更新日:2026-02-03 08:00
投稿日:2026-02-03 08:00
3. すぐモラハラ
「ゆうなちゃんは私が指導している部下なんですが、ちょっと注意されただけで『◯◯さんにモラハラされた~』『訴える~』って騒ぐんですよね。
モラハラされたってLINEで相談されても、詳しく経緯を聞くと先輩から『それはこっちのやり方でやって』と指示されただけ。それを彼女は『否定された』『嫌がらせをされた』と受け取ってしまうんです。
今回もそうで『これくらいは』と言われたことを『バカにされた』と捉えて、モラハラされた! とLINEしてきた感じ。いつまで経っても同じミスを繰り返すからだよ! って返したくなりましたが、それもまたモラハラって言われそうです(苦笑)。グッとこらえて『そういう意味じゃないと思うよ』ってなだめました。扱いがかなりめんどくさいです」(41歳・女性)
注意の仕方、指示の出し方にいちいち気を遣う必要があるため「めんどくせー!」と感じるとのこと。腫れ物に触るような感覚だそうです。
アラフォーの常識は通用しないのかも…
若い世代とアラフォー世代の常識にギャップがあるのはあたりまえ。
時代に応じて、仕事のあり方や部下への対応を変えなければいけないところもあるはず。しかし、常識を覆される続けるアラフォー世代からすると、「びっくりする」「甘い」と感じることが多いのもわかります。この世代間ギャップが埋まる時は来るのでしょうか…。
ライフスタイル 新着一覧
都会の真ん中の運河、力強い生命力を振りまく。
「つつましやかになんてな、こっちの世界じゃ通用しないんだよ」
...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
目の前に落ち込んでる人がいると、どんな言葉をかけていいか迷ってしまう時がありますよね。もしも迷ったら、自分が過去にかけ...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、突然「コクハク」に登場! 生きものたち、その生きものたちをこよな...
甥や姪が可愛くて仕方ない人は多いでしょう。兄弟姉妹の子供って、特別ですよね。小さい時から見ている人も多く、中にはかなり...
「かわいくないんですよ~(笑)。『なんだよ』って文句しか言っていない。好き嫌いは多いし、忙しいときに限って、ご飯を食べて...
みなさんは“人の足元”って気にして見るほうですか? 私は靴が好きなのもあって、よく見ているほうだと思います。ただし、自...
こうも暑いとゲンナリするけど、むしろ過酷な状況を楽しむかのように咲く。
逆境でがんばる花のたくましさに驚く。
...
会社員だと避けて通れないものの一つが「懇親会」。参加人数が多かったり、他部署と交流をしないといけなかったりと、「正直疲...
お盆も間近! 義実家への帰省が憂うつという奥様は、あなただけではありません。気を使っているつもりでも、義両親を怒らせて...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
子供の思い出の服を手もとに置いておきたいけど、かさばる物は増やしたくない。子育て中のママやパパには地味に悩ましい問題。...
今夏の暑さは「暑い」より「痛い」の方がしっくりくる感じがいたします。更年期ど真ん中のワタクシ、本当にシビれますわ。
...
暇で退屈な時に、暇つぶしに付き合ってくれそうな気の知れた友達に「いま暇?」とLINEを送ってしまうこと、ありますよね(...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
















