更新日:2026-02-04 08:00
投稿日:2026-02-04 08:00
3. 私のこと好きすぎる
「私の上司、私のこと大好きすぎるんです(笑)。これは私が休みの日に届いたLINEなんですが、いつもこう。『かおちゃんいない仕事はつまらない』って嬉しいこと言ってくれたり、『やる気でなくて大福食ってる』ってふざけたこと言ったりしてくるんです(笑)。もちろんちゃんと仕事も進めている、シゴデキ上司なんですけどね。
今までどの仕事も長く続かなかったけど、この上司がいるから毎日仕事が楽しいんですよね。上司だけど友達のような距離感だし、言葉から愛情を感じるので、仕事内容はきついですがまったく苦じゃありません。
このあとも『大福1個余ってるから食べに来ない?』とか『淹れたてのコーヒー飲みに来ません?』って誘惑LINEがきました(笑)。『どんだけ会いたいんですか! 仕事に集中してください』って返したけど、内心とても嬉しかったです」(29歳・保険)
仲のよさが伝わってくるLINEですね! 「上司だけど愛おしい存在」と話していました(笑)。
素敵な上司の存在はモチベに繋がる!
職場の人間関係が良好だとモチベもアップするはず。とくに上の立場である上司の人柄は、社内の雰囲気にも大きな影響をもたらしますから、こうした素敵な上司だと最高ですよね!
仕事内容が好きじゃなくてもハードでも、「頑張るぞ!」とモチベアップに繋がりそうです。
ライフスタイル 新着一覧
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「終活」というキーワードを聞いて、何歳から始めるものだと思いますか? 実は近年、特に健康に問題がなかったり、若年層であっ...
【連載第104回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽの...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
大切な親友や気になっている人など、あなたにとって特別な相手へ“誕生日おめでとう=たんおめLINE”を送るときは一工夫す...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(65)。多忙な現役時代を経て、56歳...
「息子の結婚相手はこんな人がいい」という理想の女性像を、姑の立場になる方たちに語ってもらいました。結婚を決めるのは本人た...
幸せなはずの新婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
2024年に離婚した夫婦の数はなんと18万組にのぼるのだそう。なかには「ひとり親家庭」となる人もいるでしょう。子どもと...
今年の夏も暑かった!、我がお花屋の店先では、暑さにめっぽう強い見上げるほど大きく育った「南国生まれの貴婦人」が見ごろを...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
毎年のことながら、終わってから「もっとこうしておけば…」と思うのが夏休み。今年も例に漏れず、反省を抱えたまま日常に戻っ...
世間を揺るがす芸能界のさまざまな噂。ニュースとして報じられ、真実が明らかになることも増えました。
現在は清浄化...
出産してから「なんだか最近自分が自分じゃないみたい」などと異変を感じている人は、先輩方の声を参考にしてみるとよいかもし...
私の友人サエ(32歳・銀行員)が第一子を出産したのは昨年の冬。待望の赤ちゃんが誕生し、夫婦で新しい生活を始めた矢先、彼...
















