更新日:2022-12-04 06:00
投稿日:2022-12-04 06:00
「ウィンターバッグ2022」爆誕!
食いしん坊の聖地「KALDI」からこんな可愛いバックが爆誕しました。
その名も、「ウィンターバッグ2022」(税込1600円)。事前告知で一目惚れしてしまったので、発売日の12月2日に、開店と同時に店舗にダッシュしちゃいましたよ。
だって「数量限定」、「売り切れ次第終了」、「お一人様一点限り」なんて言われちゃったら、そりゃもう買うしかないでしょう!
ついつい買っちゃうんだよなあ
実は、今年に入ってからこの手のKALDIにホイホイされてまして……。夏の「ネコバック」に、秋の「コーヒーの日バック」も購入しちゃいました。可愛いは正義! 経済を回してるんです。断じて、無駄遣いじゃありませんよ!
だって、可愛いんだもん
見てください、この可愛さ。
ツイード生地にほっこりとした温かさを感じます。冬にピッタリ! タータンチェックとギンガムチェックの2種類がありましたが、筆者はギンガムチェックをチョイス。
アラフォーになると、なんだか大きめの柄が気恥ずかしくなっちゃうんですよね。落ち着いた色合いなので、コーディネートしやすそうなのも魅力的です。
ライフスタイル 新着一覧
「美しくなりたい」という願望を持つ女性は多いですよね。でも、その情熱が行きすぎて周りを置いてけぼりにしている「美容オタク...
次々登場するデジタルツール。不慣れな人がなかなか順応できないケースも少なくありません。その結果、職場内のデジタルスキル...
幸せなはずの結婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
子ども同士、特に小中学生のLINEでトラブルが起こるケースは珍しくありません。「たまにLINEをチェックしている」と語...
「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「PTAが地獄らしいよ」ってマジか…金髪、ガムクチャの派手女も怖いんですけど!
...
「ダメもとで電話しました」
秋の兆しを感じるのんびりとしたある昼下がり、猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、「初め...
かれこれ6年間ほど在宅ワークをしています。コロナ禍の一時的なものなのかと思っていたので、適当な机で長年やってきちゃいま...
「嘘をつかれている気がする…」とモヤモヤしたとき、あなたならどうするでしょうか? ほぼクロで確定だろうと自信を持っている...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にす...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期真っただ中の小林久乃さんが、40代から始まった老化現象や身近で起きた...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル術
【#2】:...
◆前回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル生活術
...
⇒続きはこちら!
【#2】通勤時間は虚無…副業で稼ぎたい!ひきこもりが譲れない絶対条件『小銭でいいから拾いたい~ひきこ...
あなたの中に“消えない一言”はありますか? 相手が何気なく言った言葉であっても、一生の傷として残ってしまう場合もあるも...
















