更新日:2022-05-19 06:00
投稿日:2022-05-19 06:00
お気に入りの靴を長く履くために、ケアなどはしていますか? 靴は、修理しながら履けば長く履き続けられると言いますよね。今回は、新品の靴を大切にするために、新品の靴を補強してみました。
買った靴、どうしていますか?
どんな靴でも靴底は消耗が激しく、たくさん履いているとすぐ削れてしまいます。削れ過ぎると、そもそも補強が出来なかったり、パーツを全て取り換えなければならなくなってしまうケースもあります。
大切な靴がそんなことになったら、悔いが残ります。とくに革製品は、靴底の補強などは購入後にすぐしたほうがいいのだとか。
購入後、すぐに補強!
こちらは、レザーと軽量ラバーのチャンキーソールが組み合わさっているタイプのローファー。ソールを触ってみると、全面ゴムっぽい柔らかさです。やはりレザーは、スニーカーよりかは重たいので、ガンガン歩いたらすぐ削れてしまいそう……。何か対応策があるか、お店に相談してみました。
修理前の靴底
このタイプのローファーだったら、ラバーソールを貼るだけで十分だそう。前足部の接地面やつま先は、意外と減りやすいもの。前足部にラバーソールを貼ると、靴底の減りを予防できますし、滑り止めにもなります。
料金は2,170円(税込)でした! チェーン店や近所のレザーショップより安くてビックリ。
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