更新日:2022-09-02 06:00
投稿日:2022-09-02 06:00
コロナ疲れなのか、ここ最近思うのは「癒されたい」。毎日の生活の中に、癒しの時間を作れないかと、大好きな香りのアイテムをバスルームに集めてみました。
ドラックストアで購入できる普段使いのアイテムもいいけれど、好きな香りのアイテムに変えただけでバスタイムが最高の癒し時間になりました!
ドラックストアで購入できる普段使いのアイテムもいいけれど、好きな香りのアイテムに変えただけでバスタイムが最高の癒し時間になりました!
癒される香り3選!
今回ご紹介するアイテムのブランドは、OSAJI(オサジ)、WELEDA(ヴェレダ)、AYURA(アユーラ)です。
どれもスッキリした香りが好みで愛用しています。甘い香りも好きですが、今回は森林浴している気分になる、爽やかな香りのアイテムをご紹介します♪
数年前、東京・谷中を散歩していた時に「OSAJI」のお店をたまたま発見したのが出会いのきっかけです。店内の商品の香りを試して、フェイシャルウォッシュを購入しました。それからOSAJIのアイテムをいろいろ購入しています。
ボディソープは、デリケートな肌の私でもつっぱらない洗い上がりです。アミノ酸由来の、肌と同じ弱酸性のボディソープは肌がしっとりするので、乾燥が気になる方にもおすすめ。泡立ちが良く、香りにも癒されます。
香りの種類は4つ。無香料の「Muku」、森林浴のイメージでスッキリとした香りの「Ibuki」、ユズ果皮油とオレンジ果皮油の柑橘系の香り「Sou」、花束に顔を近づけた時のような香りの「Ikoi」。
香りを試して「Ikoi」を購入。説明文だと甘い香りをイメージしますが、実際使うと青々しいスッキリとした香りに感じました。
口コミを見てみると「Ibuki」が人気らしいので、次回は香りを変えてリピートしたいと思います♪
ビューティー 新着一覧
つい先日、資生堂の最終赤字が100億円超との報道がありました。主な理由は中国での事業不振にあるそうですが、実際のところ...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
40代を迎えると、ちょっとした老け見えにも落ち込みますよね。「43歳なのに、48歳くらいに見られた…」なんてしょんぼり...
この連載では美容医療“若葉マーク”の方々に向けて、テッパンの不安や疑問を分かりやすく“一発回答”。美容医療11年目の美...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
「夏はまだしも、真冬の今でも肌がテカるのなんでなの!?」とキレている女性の皆さま、必見!
今回は冬でも肌がテカる原因...
40代半ばを過ぎてくると「高価な美容液に変えるべき?」の疑問が湧いてくる人も多いよう。実際に私のもとへも、「プチプラ美...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
ここ数年で「プチプラ」と呼ばれるコスメのレベルが、格段に上がっていますよね!
大人世代が使っても納得と満足の両方を...
SNSやYouTubeにさまざまな情報が溢れている昨今。美容について発信するアカウントも多く存在し、なかには同じテーマ...
お金は稼いでいても、なかなか貯金が貯まらない人に多い特徴が「洋服でお金を浪費している」ケースです。なかには、洋服はたく...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
アラフォー世代のみなさ~ん。若々しさを意識して華やかなメイクをしたつもりなのに、気づけば目元が浮き上がり、さながら“逆...
夫婦の間でも、デリケートで伝えにくいのが「夫のハゲ問題」です。ハゲてきたと感じても正しい伝え方をしない場合、夫を傷つけ...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
40代以上の自称「メイク下手」女性の多くが悩む「昔と同じようにメイクをしても、なんだかキマらない」問題。きちんとメイク...