更新日:2023-06-28 09:41
投稿日:2023-06-27 06:00
ポイント3. ピンク系のチークを丸く入れる
甜妹メイクで一番重要になるのがチーク!
幼さを演出するには、淡いピンクカラーのチークは欠かせません。CANMAKEの「グロウフルールチークス B02 」は透明感のあるツヤをプラスできるのでおすすめです。
ポイント4. アイメイクはピンクorコーラル系でまとめる
チークと同様にアイメイクも甜妹メイクのポイント。上まぶたにピンク系のアイシャドウを塗っていき、下まぶたは目尻がわにピンクのアイシャドウをオン。
今回はCANMAKEの「シルキースフレアイズ(マットタイプ)M06」の左上のピンクのシャドウを上まぶた全体に塗って、
同じくCANMAKEの「シルキースフレアイズ(マットタイプ)M03」の右上のピンクのアイシャドウを、二重幅と下まぶたに塗っていきました。
アイライナーは定番のブラックやブラウンではなく、サナニューボーン「クリーミーアイペンシルEX 05ローズピンク」で目尻のみ描きます。
ピンク系のアイライナーを使うことで、目元が優しくふんわりとした印象に。
これぞ甜妹メイク……!
仕上げには、涙袋の影も忘れずに入れていきます。ペンシルアイライナーやアイブロウパウダーなどを用いて描き、マットでぷっくりとした涙袋をつくってアイメイクは完成。
ビューティー 新着一覧
つい先日、資生堂の最終赤字が100億円超との報道がありました。主な理由は中国での事業不振にあるそうですが、実際のところ...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
40代を迎えると、ちょっとした老け見えにも落ち込みますよね。「43歳なのに、48歳くらいに見られた…」なんてしょんぼり...
この連載では美容医療“若葉マーク”の方々に向けて、テッパンの不安や疑問を分かりやすく“一発回答”。美容医療11年目の美...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
「夏はまだしも、真冬の今でも肌がテカるのなんでなの!?」とキレている女性の皆さま、必見!
今回は冬でも肌がテカる原因...
40代半ばを過ぎてくると「高価な美容液に変えるべき?」の疑問が湧いてくる人も多いよう。実際に私のもとへも、「プチプラ美...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
ここ数年で「プチプラ」と呼ばれるコスメのレベルが、格段に上がっていますよね!
大人世代が使っても納得と満足の両方を...
SNSやYouTubeにさまざまな情報が溢れている昨今。美容について発信するアカウントも多く存在し、なかには同じテーマ...
お金は稼いでいても、なかなか貯金が貯まらない人に多い特徴が「洋服でお金を浪費している」ケースです。なかには、洋服はたく...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
アラフォー世代のみなさ~ん。若々しさを意識して華やかなメイクをしたつもりなのに、気づけば目元が浮き上がり、さながら“逆...
夫婦の間でも、デリケートで伝えにくいのが「夫のハゲ問題」です。ハゲてきたと感じても正しい伝え方をしない場合、夫を傷つけ...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
40代以上の自称「メイク下手」女性の多くが悩む「昔と同じようにメイクをしても、なんだかキマらない」問題。きちんとメイク...