美STの開運マスク付録ってなに?ドモホルンリンクルは一式試せて嬉しい

canちゃん ライター・デザイナー
更新日:2024-01-26 06:00
投稿日:2024-01-26 06:00

安定のキュレルシートマスクも付録!

■キュレルの潤浸保湿シートマスク1包

 普段からキュレルを愛用する者としては純粋に嬉しい!

「キュレル 潤浸保湿モイストリペアシートマスク(医薬部外品)」は4枚入りで¥1,650。1枚約 ¥412なので、付録だとお得感があります。

 敏感肌をしっかりケアする濃密潤いシートマスクは、肌荒れが気になる季節に大活躍間違いなしです。

 頰の下についた「どこでもケアシート」は切り取りが可能。目まわりや小鼻の横の隙間までしっかり保湿ケアができます。

■メルヴィータの角質ケアブースター1回分

 メルヴィータはオーガニック認証製品を扱うフランス発祥のブランドです。

 2月7日発売の「ネクターデルミエール アクティベーター オイルウォーター50ml(¥4,730)」を一足先に試せます。

 毛穴・くすみ・乾燥悩みにもアプローチするオイルウォーターはべたつかず、肌のすみずみまで浸透。

 自然由来の角質ケア成分、AHAとPHAを配合で古い角質を穏やかにケアしてくれます。

ドモホルンリンクル一式が試せる!

■ドモホルンリンクルの基本4点+W洗顔

 ドモホルンリンクルの実力を体感できる【基本4点+ダブル洗顔】を各1回お試しできるパウチが付録です。

 ドモホルンリンクルが気になっている方にスキンケアが一式ラインで試せる良いチャンスです!

 下記のように現品を全て揃えるとお値段がするので、付録で試せるのは嬉しいですよね。

【化粧落としジェル (110g ¥5,500)、洗顔石鹸(110g ¥5,500)、保湿液 (12㎖ ¥5,500)、美活肌エキス[医薬部外品](30㎖ ¥11,000)、クリーム20 [医薬部外品](30g ¥14,300)、保護乳液(10㎖ ¥5,500)】

まとめ

 残念ながらコスパ的に大満足ではなかったのですが、マスクやマスク用のアロマシールだったりと珍しいアイテムが試せる楽しい付録でした♪

 マスク用のアロマシールなんて、この付録で知りました。

 自分では買わないようなアイテムを気軽に楽しくお試しできるのが、雑誌付録のいいところです!

canちゃん
記事一覧
ライター・デザイナー
本業デザイナー、副業ライター。デザイナー業ではUI、web、グラフィック、立体など幅広く対応。ライター業ではライフスタイル、Web3、美容、音楽など人生を楽しむ「何か」を経験したい&伝えたいとアレコレTRY中! 趣味はキックボクシングとカラオケ。
X(旧Twitter)

関連キーワード

ライフスタイル 新着一覧


お米も野菜も高すぎる! 見切り品しか買えない現実…40女が新政権に願う“ちょっとの期待”
 先日、スーパーの野菜売り場で青々としたおいしそうなレタスを見つけた。  その値段、まさかの199円。  決...
えっバレた!? ズル休み→「診断書持ってきて」で大ピンチ…冷や汗ダラダラ“絶体絶命”LINE3つ
 あなたは、LINEで窮地に立たされた経験があるでしょうか? これからご覧いただくのは、絶体絶命の大ピンチLINE! 嘘...
自信がない人ほど要注意! 55年のベテランママから教わった“人付き合いの極意”
 スナックのママといえば、これまでにも紹介したことがありましたが、波瀾万丈な人生を送っている方が多め。  だからこ...
どれだけお得なの! VOCE12月号の付録がコスパ良すぎて震えた。13名品を一度に試せる異次元レベル
 VOCE12月号 通常版の付録は、美容家・大野真理子さんが本気で選んだ13アイテムとミノンの5点セット。  さら...
花より饅頭のストリッパーが恋する乙女に? SNSで毎日見てます…♡
 踊り子として全国各地の舞台に立つ新井見枝香さんの“こじらせ”エッセーです。いつでも、いついつまでも何かしら悩みは尽きな...
青い海すら霞む“にゃんたま”…猫さまの悩ましい眼差しにメロメロ♡
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
あれ、蚊が寄ってこない? 虫も避ける“中年おばさん”の血…私の身体はそんなに「不味い」のか
 女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
仮装するって言ったじゃ~ん! ママ友にハメられた? ハロウィン行事のトラブル4選
 時期的に、ママ友とのハロウィン行事に参加しようとしている人もいるでしょう。でも、ママ友とのトラブルには気をつけて! ち...
夫は“推し”を支えるスポンサー? 私が「推し活」にハマれなかった理由。現実逃避もいいけれど
 最近、アイドルやお笑い芸人、アーティストなどの推し活に夢中な友人を見ていると、みんなキラキラした目をしていて、完全に“...
「自炊キャンセル界隈」だけど何か? 私の“ラクする”方法6選。紙皿、紙コップで十分でしょ!
「自炊キャンセル界隈」という言葉、SNSなどで見かけたことはありませんか? この言葉には、「自炊を頑張る余力のない人たち...
ドラマみたい! 葬儀に愛人が次々登場…身内に仰天した非常識エピソード。泥酔して全裸になる義父も
 非常識な人を見ると「あんな風にはなりたくないな」と距離を置いたりするものですが、非常識なのが義両親や親戚となると話は別...
可愛いのは“実の娘”の子どもだけ…義母からの孫差別に苦悩する妻。なぜ「うちの孫」と言われない?
 幸せなはずの新婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
やば!電磁波カット、牛乳を顔に…健康と美容オタクのやりすぎLINE6選。もはや異次元?
 いつまでも元気で若々しい魅力を保ちたいと考えている人は多いはず。でも、中にはちょっと暴走気味な“クセ強”キャラも…。 ...
「僕んち来ないか?」って誘ってる? きゅるるん猫の“にゃんたま”に妄想が捗ります♡
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
【動物&飼い主ほっこり漫画】第105回「サツマイモ祭だーっ」
【連載第105回】  ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場! 「しっぽの...
【表現クイズ】「ガラスの天井」以外もあった! 昇進を阻む意味を持つもう1つの「天井」は?(難易度★★★★☆)
 知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...