更新日:2025-11-28 11:45
投稿日:2025-11-28 11:45
応援したいけど予算が…上手な断り方
応援したい気持ちはあるけれど、自分の予算もあるという場合の上手な断りかたを何人かに聞いてきました。割と多いのが「その日は用事があるからアーカイブでなら参加する」というものです。
演劇などのイベントや生配信などは日時が限定されていますが、後日アーカイブとして録画が販売されることがあります。そのほうが価格も安く、ライブ配信の録画なら投げ銭をする必要もありません。先約があるという断りかたは無難だと言えるでしょう。
また対抗方法として、自分自身も年末のイベントを作ってしまうというものがあります。たとえば「私もその日に公演があって、いっぱいいっぱいだからごめんね」と断ることができるのです。
どんな小さな企画でもいいので、何らかの用事を作っておくと、断りやすくなります。そして相手の反応も見てみましょう。相手がこちらのイベントを気にかけてくれたり、応援返しをしてもらえたら、お互いの絆は深まりそうです。
帰省という言い訳
ある人は、早めに実家に帰省してしまうため、年末年始のイベントは断らざるを得なかったそうです。実家なので年越しイベントにも参加できず、ライブ配信も視聴できないと伝えると納得してもらえたとか。応援したいのにできないと伝えるのには、実家を使う方法もよさそうです。
とはいえ、年末年始は夢追い男子にとって稼ぎ時であり、この時期の応援をかなり必要としていることは確かです。彼の才能を世に出したいと本気で考えているのであれば、この時期に援護すると喜ばれるでしょう。誰をどのくらい応援するか、しっかり厳選していくといいかと思います。
ラブ 新着一覧
「冷酷と激情のあいだvol.146〜女性編〜」では、半年以上にわたって肉体関係のある恋人・ツトムさん(48歳・仮名)との...
友達だと思っていた男性から突然「昔好きだった」と言われたら、思わず意識してしまいますよね。その日を境に、あなたも相手を...
恋人を作ろうと勇気を出してマッチングアプリを始めたものの、「全然いい出会いがないっ!」と心が折れそうにな人、集まれ〜!...
「再婚したい」と夢見るシングルマザーは大勢います。なかには「お金持ちと再婚したい」とはっきり主張する女性はいます。
...
「早く結婚したい!」と考えているなら、恋愛するパートナーを選ぶとき“逃げ癖がある男”は避けたほうが良いかもしれません。満...
年齢が上がるにつれて、将来を見据えた恋愛はとんでもなく重要です。
ただドキドキするだけの恋愛じゃなくて、恋人に...
彼氏と幸せな時間を過ごしている時、ふと「今の誰の影響?」と感じる言動をされた経験はありませんか? 明らかに元カノから受...
夫婦の夜の営みの話ってママ友としますか?
「そんなの絶対にしない!」 という人もいれば「フランクにするよ~」なん...
天然な夫を持つ妻は、毎日夫の珍行動に困りながらも癒されているといいます。抜けすぎていて不安ばかりでも、やっぱり日々笑顔...
「彼も私のことが好きなはずなのに、まったく進展しない」。そんな状況にいるとじれったくてイラッとしてしまいますよね。
...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.145〜男性編〜」では、コロナ禍に結婚をした夫・タロウさん(仮名・41歳)との結婚を早まった...
恋愛から遠ざかっている女性の中には、闇落ちしている人もいるのでは……?
大好きだった彼氏がいたはずなのに、何らかの...
Netflixで配信されている恋愛リアリティーショー『あいの里』が話題です。8人ほどの男女がシェアハウスで恋を育むだけ...
付き合いたてホヤホヤのカップルは、LINEでラブラブな会話を楽しんでいますよね。その一方で、10年以上付き合っている熟...
結婚は多くの女性にとって、大切な人生の節目です。
しかし、いままでの付き合いの中で結婚の話が出ずに、彼氏と別れ...
















