更新日:2026-01-14 11:45
投稿日:2026-01-14 11:45
直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にすると間違いが浮き彫りになります。そんなとき、あなたならどう指摘しますか?
ちょっと日本語が変じゃない? モヤモヤしたLINE3選
漢字の読みを間違えたまま覚えたり、言葉を音で記憶したりしている人は、間違えてる自覚がないのかも。場合によっては教えてあげる必要もあるでしょう。
1. いちよう
「会社の先輩の竹下さんは、繊細で人の気持ちがわかるすごく優しい人。1番好きな先輩です。
だけど、おそらく『一応』のことを『いちよう』って言ってるんですよね。このLINEをしているとき、最初は変換ミスかな? って思ったんですけど、2回きたので『いちよう』だと思ってるはずです。
こういうのって言ったほうがいいんですかね? なんか後輩の私が言うのもなぁ…って思うし、繊細な人なので傷ついちゃうんじゃないかって心配で。
でも取引先とかにもいちようって言ってたら、先輩が恥をかきますよね。どうしたらいいものかすごく悩みます」(27歳・会社員)
先輩に指摘するのは勇気がいるでしょう。もしまた別件でLINEする機会があったら、「一応」というワードを先に使ってみるとよいかもしれませんね。
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