更新日:2026-01-25 08:00
投稿日:2026-01-25 08:00
離れて暮らす祖父母との連絡手段として、LINEを使っている人も多いようです。電話よりも気軽な反面、スマホ操作に慣れていない祖父母からは、予想の斜め上を行くメッセージが届くことも。
今回は、孫たちが思わず「可愛い!」と悶絶した、祖父母からのほっこりLINEエピソードをご紹介します。一生懸命さが伝わる誤字や謎のスタンプに癒されてください。
今回は、孫たちが思わず「可愛い!」と悶絶した、祖父母からのほっこりLINEエピソードをご紹介します。一生懸命さが伝わる誤字や謎のスタンプに癒されてください。
不慣れだけど愛おしい! 祖父母から可愛いLINE誤爆
フリック入力やスタンプの使い方が独特な祖父母世代。デジタルが得意な孫世代には思いつかない、ミラクルな誤爆エピソードをみていきましょう。
1. 祖母の音声入力にほっこり
「最近スマホデビューした80代の祖母。文字入力が苦手で音声入力を使っているのですが、切り方をまだマスターしていないんです。
だから、私へのメッセージの後に、向こう側の状況が実況中継されて送られてきます(笑)。
今回は、最後に笑い声まで変換されてきて…。幸せそうに暮らしているなと毎回ほっこりします」(26歳・事務)
「送信」を押すまでの間の独り言がすべて筒抜けになってしまうハプニング。音声入力あるあるですね!
でも、遠く離れた祖父母の日常がリアルに感じられて、これはこれで嬉しい便りだったとのことです。
ライフスタイル 新着一覧
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
【連載第65回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、突然「コクハク」に登場!
「しっぽ...
皆さんは親知らずがまだ生えていますか? 筆者は30代になってもすべての親知らずが生えたままです。
歯は大切にしてい...
――『東京の中心に暮らす、ということ』…なんてね。
鈴木綾乃の頭の中にマンション販売のコピーのような、そんな言葉...
御茶ノ水駅が最寄りの持ち家に住む薬剤師の綾乃。2歳年上の夫・孝憲と4歳の娘・香那と3人家族で余裕ある生活を送る彼女は、...
御茶ノ水駅が最寄りの持ち家で2歳年上の夫・孝憲と4歳の娘・香那と3人家族で余裕ある生活を送る彼女は、ママ友と共に充実し...
久しぶりの仲間との時間が楽しくて、「あと1杯だけ」「あと10分だけ」を続けていたら終電を見送ってしまった。
だ...
ここ数年、自責思考・他責思考みたいな話題をよく見かけませんか? 私はもう見るたびに「うるせぇ~!」となっている反面、し...
近頃は地方移住が話題となっていますが、その逆に「地方では稼げないから上京する」男性も出てきています。
出張ホストや...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
2024年が明けました。今年は元旦から思いもよらないことが起こって、まさに辰年。大きな変化の年が始まったようでございま...
素敵な女性はいい香りがする――。
そう感じるのは、肌から放たれるフェロモンの効果。フェロモンが高まると色気だけ...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
同じ仕事でも、忙しいと時間は早く過ぎ、暇すぎると永遠に時計が止まったように見えるもの…。とはいえ、仕事の拘束時間なので...
青空が眼に染みると思ったら、しばらく空を見上げていなかった自分に気が付いた。
うつむいて歩くのがクセになってい...
失恋をして心が傷つくと、少しでも誰かに気持ちを聞いてもらいたくなるもの。
でも、あまりにしつこかったり、常識が...
















