更新日:2026-01-31 08:00
投稿日:2026-01-31 08:00
今回は“夫や彼氏の変な寝言”をピックアップ! 「現実でなんかあるんじゃないか…」と心配になる寝言からクスッと笑える寝言までご紹介します。
「先日、夫が苦しそうな表情をしながら寝言で『課長、痛いです』『もうやめてください』って言ってたんです。
だから課長に暴力を受けてるんじゃないか? と心配になって翌日聞いてみたんですよね。でも『大丈夫』『夢も覚えてない』と否定されました。私に心配かけまいと黙って耐えてるんじゃないか…と気がかりです」(43歳・販売)
弱音を吐いたり愚痴をこぼしたりしない旦那なだけに心配だそうです。
2. 結婚しよ?
「旦那、枕をギュッと抱きながら『結婚しよ?』って言ったんですよね。すでに私と結婚してるのに。誰に言ってんの? 不倫でもしてる? と、その日からモヤモヤしています。
最近、仕事の帰りも遅いし、休日に1人で数時間出掛けることもあるので、リアルに女がいるんじゃないかって疑ってます」(39歳・医療事務)
すでに結婚してるのに誰にプロポーズしているのでしょうか!?? 寝言以外にも怪しい行動が複数見られるため、リアルな寝言だと予想しているようです。
3. ちーちゃん
「彼氏の夢にたびたび『ちーちゃん』って子が現れるんですよ。『ちーちゃん学校遅刻するよ』とか『ちーちゃんお友達と遊んできたの?』とか言ってるんですよね。
内容的に子どもですよね? 隠し子がいるのかと思って彼氏に寝言の話をしてみたんですけど『そんな子知らない』って言うんです。なんか不気味ですよね」(40歳・会社員)
彼氏の親戚や友人の子どもにも「ちーちゃん」という子は存在しないそうですが、たびたび夢に登場しているとのこと。これはちょっと怖いですね。
ライフスタイル 新着一覧
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
人が行き交う華やかな表通りの裏の顔。
すべてがピカピカってわけじゃないけれど、人も街も一面的ではないからね。
...
ステップファミリー6年目になる占い師ライターtumugiです。私は10代でデキ婚→子ども2人連れて離婚→シングルマザー...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や表現、地名など...
育ちのいい女性は、言葉遣いも上品ですよね。特に、裕福な家庭のお嬢様は異次元に上品すぎる言葉遣いをしているもの……。
...
5歳と2歳半の子どもを育てています。先日、子どもが生まれてから設置していたベビーゲートをついに撤去した我が家。きっかけ...
非常識な人を見ると「あんな風にはなりたくないな」と距離を置いたりするものですが、非常識なのが親戚となると話は別。身内と...
「自分は世間知らずだな」と最後に思ったのはいつですか? もしも思い出せないくらい昔なら、ちょっと自分の住む世界が狭くなっ...
最後に観覧車に乗ったのはいつだったろう?
かつては親にせがんだものだけれど、いつの間にか自分がその立場になって...
近年では、夫婦共働きの家庭が増えています。実際に、夫の稼ぎだけで生きていくのは難しい時代になったと感じる人は多いはず。...
欲しいものは、年齢によって変化するものです。だからこそ、プレゼントを贈る時には、年齢に合わせた好みがわからないと迷って...
外出先でスマホのバッテリーが切れそうでピンチ! だからと言ってモバイルバッテリーを常に持ち歩くのも重いし、荷物になりま...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
スポーツ界やアイドル界には、多くのファンがいますよね。ファンについて最近よく言われるのが「にわかファン」の存在。ガチフ...
猛烈に暑い今夏。暑すぎて「切り花は日持ちがしない」という買い渋りの声はよく聞かれますが、それでも植物はなんだかよく売れ...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
















