更新日:2026-02-01 08:00
投稿日:2026-02-01 08:00
3. なんて小さい男…
「仕事と恋愛の両立に悩んでいるときに彼氏と大喧嘩しました。それがきっかけで彼氏のことが好きか分からなくなり、別れようって言ったんですよね。そしたらこういう返信が来ました。
最後に『元々そんな好きじゃなかった』『逆にごめんね』って笑いながら言ってるのを見て、なんかもうガッカリ。プライドが高い彼らしいなぁとは思ったけど、『人は別れ際に本性が出る』ってよく聞くので、別れて正解だったなとも思います。
ちなみにこれを最後にLINEはブロックしたんですが、インスタにたびたびDMが来ますよ。無視してますけどね! DMを返そうか迷ったとき、これを見返して『こんな小さい男とは関わるな』って自分に言い聞かせてます」(30歳・IT)
こんな発言をしておきながらインスタでDMをしてくるくらいですから、きっと彼女に未練があるのでしょうね。
最後のLINEで相手の見方が一変することもある!
「厳しい人だと思っていたけど自分を認めてくれていた」といったケースのように、最後のLINEで相手の見方が好転することもあるようです。
もちろんその逆も…。「素敵な彼だと思っていたのに小さい人だった」と悪い印象に変わるパターンは、できれば避けたいものですね。
ライフスタイル 新着一覧
東京最大級の歓楽街・新宿では、昔から街を歩く男性に対し、女性が性交渉を含む売春を目的に声かけを行う「立ちんぼ」が存在し...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
あなたの周りには、人の「プライベート」に関する質問をズバズバ聞いてくる人はいますか? 人には「パーソナルスペース」があ...
100年前から比べると、時代はどんどん便利になっていますね! 今日も日本中で便利グッズが生み出されています。でも、中に...
「冷やし中華はじめました」の張り紙に心踊る今日この頃。「歯科矯正はじめました」の46歳女が、矯正中の食事について綴ります...
ステップファミリー6年目になる占い師ライターtumugiです。私は10代でデキ婚→子ども2人連れて離婚→シングルマザー...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
カップルもおひとりさまも、気持ちよく生きられる社会になったらいいな。
いま相手がいるからって、来年も一緒にいる...
40代で独身を貫く女性たち。充実して優雅な生活をしていそうなイメージですが、実は「独身に飽きた」と感じる人もいるようで...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(62)。多忙な現役時代を経て、56歳...
子育ては大変ですが、可愛い寝顔や「ママ大好き」の言葉に癒されて、明日も頑張ろうと思えるもの。ところが、ある時突然、可愛...
42歳未婚で突然、ステージ1B1期の子宮頸がん宣告。悪性度が高いとされる「子宮頸部腺がん」の疑いで、5年前に「広汎子宮...
2023-06-22 18:41 ライフスタイル
無印良品のキッチン用品は、どんなスタイルのキッチンにもマッチするシンプルで機能的なデザインが魅力ですよね。物価の値上が...
友だちが落ち込んでる時、みなさんはどうやって励ましますか? おいしいものを食べに行ったり、話を聞いてあげたり……。
...
人懐っこい奈良の鹿たち。狙いはやっぱり……。
「ねえねえ、どこから来たの? お弁当ちょーだい」
「コラっ!...
















