更新日:2026-02-06 08:00
投稿日:2026-02-06 08:00
3. 同僚が上司出席の会議で手のひら返し
「新しい企画を進めるため、チームで何度も打ち合わせをして内容を固めていました。しかしいざ上司が参加する会議になると、チームのメンバーが一言も発言しないんです。『この案で進めたいよね?』と私が問いかけても、曖昧な笑顔か無言で返されるだけ…。
結果的に私ひとりが提案を強引に進めているような空気になり、上司からは冷たい視線。
会議後、チームの同期が『上司も微妙な反応していたし、いろいろ考え直した方がいいよね』と言ってきて、怒りを通り越して呆れました」(40代・女性)
4. 飲み会から帰宅後、夫から執拗な忙しいアピール
「友達と飲みに行って帰宅すると、いつも夫が不機嫌で『俺、今日めちゃくちゃ忙しくて…』と家事や育児をどれだけ頑張ったかを延々と語り始めます。
私を責める言葉は一切ないのに、話を聞いているうちに罪悪感が押し寄せてくる…。直接『飲みに行くな』と言わない分、余計にモヤモヤしてしまいます」(30代・女性)
受動的攻撃に悩む人は多い
受動的攻撃は「これって嫌がらせ?」と判断しづらく、被害を受けても誰にも言いにくいものです。あなたの周りにも、今回のエピソードのような“無言の攻撃”をしてくる人はいませんか?
自分だけで抱え込まず、信頼できる人に話して、対処法を一緒に考えるのがおすすめです。
ライフスタイル 新着一覧
不用になったけどまだ使える物となると「もったいないかなぁ」と捨てられなかったり、欲しい物が「もう少し安ければ……」と新...
雪をまとう甲斐駒ヶ岳と咲き始めた梅、白秋の春はすぐそこまで……と思っていたら、気づけば4月。
次の季節を待って...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
ステップファミリー6年目になる占い師ライターtumugiです。私は10代でデキ婚→子ども2人連れて離婚→シングルマザー...
コロナ禍でリモートワークが当たり前の働き方になり、ようやく慣れたと思ったら通勤再開! 何コレつらい! という人、集まれ...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
コロナが落ち着いて、マスク着用も個人の判断になり、やっと日常が戻ってきた感じがしています。そして人の移動も……。
...
世の中には、星の数ほど男性がいるけれど、まだまだ男女差別の残る日本では、ママがメインで家事や育児をしている家庭が多いで...
やっと待ちわびた春がやってきた。
新年に聞かれる「今年の目標」ではないが、年度明けにもちょっとした目標を立てて...
みなさんは、ちゃんと「ありがとう、ごめんね」を言える大人ですか? 私はなるべく気をつけて、意識的に言うようにしています...
近年、南海トラフの巨大地震や首都圏直下地震など大地震のリスクが指摘されるが、忘れてはいけないのが富士山の大噴火だ。
...
誰だって、義母とは良い関係を築きたいもの。義母も同じように思っているからあなたにプレゼントをくれるのですが、ありがた迷...
年齢を重ねると、食べすぎているわけでもないのに太りやすくなるから不思議です。コロナ禍に自宅で過ごす時間が増え、サイズア...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
毎日、キッチンや洗面所などで使っているタオル。あなたは、どんなタイミングで入れ替えをしていますか? 中には捨てどきが分...
猫店長「さぶ」率いる愛すべき我が花屋。お店の立地が神奈川のカントリー風情たっぷりな場所にあるせいか、周りには農家さんも...
















