更新日:2026-02-11 08:00
投稿日:2026-02-11 08:00
3. 最低限の返信
「好きでもない子とダラダラLINEする気はないので、最低限の返信しかしませんね。
おはようLINEとかもそう。好きな子だったらコミュニケーションを取りたいから、僕も普通に『おはよう』って返すけど、好きじゃない子には返信しませんよ。
それでだいたいの子は察してくれるんですが、たまにこうやって返信を催促してくる子もいるんですよね。
そんなときは『なんでLINEしなきゃいけないの?』って意味で『?』だけ返信します。とにかく面倒なんですよ、好きじゃない子への返信はね」(30歳・塗装)
返信がない、あっても「一言だけ」「スタンプだけ」といった場合は脈なしなのかもしれません(涙)。1度引いてみたほうがよさそうです。
冷たく感じるのは脈なしだからかも
返信がくる=脈ありと思っている女性もいるはず。しかし、ご紹介したような冷たい返信であれば、脈なしと捉えるのが妥当でしょう。
1度距離を置いて、再度アプローチするタイミングを見計らったほうがよいかもしれません。
ラブ 新着一覧
大好きな彼と交際できたからといって、彼の気持ちがいつまでも続くとは限りません。しかし、中にはマンネリ知らずの飽きさせな...
年齢を重ねると、経験が増えることで難しく感じることがあります。恋愛も、そのひとつではないでしょうか? でも、本来、恋愛...
何かと相談を持ちかけて男性に近づこうとする「相談女」。彼女たちはフリーの男性だけでなく、彼女がいる男性や既婚者の男性に...
上手に駆け引きできることが恋愛テクニックのひとつだと言う人もいますが、実は大人の恋愛に駆け引きは不要です。そこで今回は...
よく「人生にはモテ期が3回ある」なんていいますよね。ネットの書き込みを見ても、「確かにモテ期と思われる時期があった!」...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.69〜女性編〜」では、離婚した夫が自分の近況を定期的に探ってくることへの憤りを感じている女性...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。思わずドキッとしてしまう、魅力的な惹きつけられる雰囲気を「色気」と表現すると...
恋は、いつどんなタイミングでスタートするか予想がつかないもの。場合によっては、彼女がいる男性のことを好きになってしまう...
大好きな彼とのはじめてのおうちデートは、「何を準備をすればいいの?」「どんなプランが喜ばれるの?」など、頭を悩ませるこ...
浮気をせず、一途に思ってくれる男性を理想としている人は多いでしょう。しかし、恋に落ちる相手は、必ずしも理想通りの人とは...
年下男性と恋をしたいという女性は少なくありません。けれど、年下男性と何を話したらいいのかわからない、どんな風にアプロー...
好きになった男性が鈍感な人だった場合、どんなにアプローチしてもなかなかこちらの思いに気づいてくれないことってありますよ...
ラブラブだったカップルが、別れてしまう原因はさまざま。中には、終わった恋だとわかっていても、元彼への未練を断ち切ること...
ワタクシは花屋ではございますが、全て花が無条件で好きと言うわけでもございません。
正直「おやおや」だなんて思っ...
気になるカレと二人っきりのデート。飲んでいる時に甘く口説いてきて、そのままホテルへ。ラブラブな一夜を過ごした後、カレの...
















