更新日:2026-02-11 08:00
投稿日:2026-02-11 08:00
3. もうちょいウキウキさせてぇ~
「実は私、約7年恋愛から遠ざかってるご無沙汰女子です(笑)。だけどこの間、職場の先輩から連絡先を聞かれちゃいまして! 『ついに私にも春が♡』とウキウキして友達にLINEをしたんですよ。
でもこの返信を見てくださいよ。見事に私の話はスルー! しかも遠まわしに『私は2人の男性に言い寄られてますけど?』って言ってるこの感じ。イラつきを通り越して笑えましたよ。
まぁモテる子にLINEした私が悪いのかもしれないですけど、『もうちょいウキウキさせろや!』ってのが本音でした(笑)」(32歳・会社員)
マウントを取る女友達はプライドが少し高めなのかも? 誰かに彼氏ができそうになるだけで「負けた」と感じるのかもしれません。
二度あることは三度ある! 話す相手を選ぼう
相手に話を奪われるのが初めてであれば、たまたまかもしれません。ですが、何度も同じ目に遭っているなら、その人は会話泥棒である可能性大です。
そんな相手に悩みや愚痴を聞いてもらおうとしても、かえってストレスが溜まるだけ。自分の話を親身に聞いてくれる人を選んで話すようにしましょう。
関連記事
ライフスタイル 新着一覧
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋は、神奈川の真ん中の片田舎で商売をさせていただいておりますが、今年も悩ましい秋でございま...
誰かの何気ない一言に深く心が傷ついた経験は誰しもあるはず。
相手の性格にもよりますが、ほとんどは相手に悪気がな...
社会一般ではない通じない「職場独特のローカルルール」が存在する会社って多いですよね。入社したての社員からすれば、ドン引...
ここ数年ですっかり浸透したものに男性の日傘がある。
「男が日傘なんて」という謎の気負いも、死を覚悟する日差しには...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
世の中には、1秒でも時間を節約したい「超せっかちな人」が存在します。なぜ生き急いでいるのかはわかりませんが、とにかく少...
「いらっしゃい、シゲさん今日は早いんだね」
阿佐ヶ谷駅の北口の飲み屋街・スターロードにひっそりたたずむ小さなスナ...
【#1のあらすじ】
阿佐ヶ谷のスナックに勤務している紘子は、役者を目指しながらもくすぶっている日々。そんな彼女の...
【#1、#2のあらすじ】
阿佐ヶ谷のスナックに勤務している紘子は、役者を目指しながらもくすぶっている日々。そんな...
会社に勤めている人なら、50代以上のおじさんたちが「おじさんビジネス用語」を使っているのを聞いたことがあるかもしれませ...
10月17日、東京・銀座3丁目のマロニエゲート銀座2内に「オーケー銀座店」がオープンして話題になっていますね。銀座の一...
過去という言葉の意味が広すぎて、思い浮かべるイメージがまったく違うと気づいた。
ある人は自分が小さかった頃を、...
人生において経験は重要ですよね。これから先の未来や、あるいは後輩たちを助けられるかもしれません。
だけど昔の経験に...
2度の出産と加齢と腰のヘルニアを経て、5年をかけて15キロ太りました。実はそれについては人が思うほどは気にしていない…...
















