更新日:2026-02-13 08:00
投稿日:2026-02-13 08:00
LINEでの誤送信はヒヤッとしますよね。内容によっては相手とギクシャクしたり、永遠の別れになったりする場合もあります。とくに“本人に言えないこと”を、本人以外と話しているときは細心の注意を払いましょう。
なにを言ってももう手遅れ! 最悪な誤送信LINE3つ
LINEで誰かを話題にするとき、無意識にその本人を思い浮かべるでしょう。それが誤送信の原因なのかもしれません。
1. ストレス発散のつもりが誤送信
「及川さんはうちの職場のお局です。男性にはめちゃくちゃ優しいのに、女性には厳しい人で、とくに部下である私たちにはひどいんです。
しかも、本部からお気に入り社員がきたときは超ぶりっこ! アヒル口に上目遣い、声をワントーンあげて首を揺らしながら喋るんです。もう別人ですよ。
その豹変っぷりにストレスが溜まるので、よく同僚と愚痴をこぼしています。ただこの日は同僚が休みだったため、仕事終わりにLINEで愚痴を送ったんですよね。それがまさかの誤送信! 及川さん本人に送ってしまったんです。
でもこれを気にしたのか、ぶりっこ具合が少しマシになった気がします(笑)」(28歳・女性)
【読まれています】うちの姑、最高です! 義母からの“ほっこりLINE”3選。口は出さずに金を出す、ランドセル代ありがとう
ぶりっこ具合はマシになったものの、彼女たちと及川さんの関係は当然悪化しているそうです…。
関連記事
ライフスタイル 新着一覧
あけましておめでとうございます。2023年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
スサノオノミコトが造った日本初の宮、島根県須我神社。
なかなかゆっくり参ることはできないから、気持ちだけでも、...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
義母から送られてきたLINEでもやもやした経験はありませんか? 嫁いびりをするような義母であれば、不快なLINEに何度...
あなたはsnsのアイコンをどのくらいの頻度で変えますか? snsを始めてから一度も変えたことがない人もいれば、月に一度...
女同士の嫌味の言い合いは、いつだって熾烈。 相手が職場の上司や同僚だと、言い返すことができずストレスになってしまう場合...
家の中に出る虫で、ゴキブリを怖がる人はたくさんいますよね。でも、実はゴキブリと同じくらい不快度が高い虫がいます。
...
とある飲み屋で派手な集団に遭遇。チンドン屋さんのお出ましだ。
年末にしんみりしても仕方がないから、ここは景気よ...
今回はお悩み相談回です。職場に好きな人がいる男性の方なのですが、よく想い人の女性から八つ当たりされるのだとか。
「信...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋にも、まもなくお正月がやってきます。
今年の暮れも嵐が過ぎ去った後のように荒れ放題に...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
人にはそれぞれ絶対に踏んではいけない「地雷」があります。でも、それが何かはわからないケースがほとんど。今回は、LINE...
経営者や著名人、人気のインフルエンサーも利用する「ギャラ飲み」なるサービスって知っていますか? 東京都内のみならず、全...
出雲の国の満天の星空を眺めていた。
日付が変わった頃、天の川を切り裂くように飛行機が音もなく飛んでいった。
...
















