更新日:2019-09-25 06:22
投稿日:2019-09-25 06:00
足を踏まれた時はどうする?
子供ってなんでこう何度も無意識に足を踏んでくるのかな?って思ってしまうくらい、私はよく踏まれます……。
台湾人ママや不器用ママは
「ちょっと、また足を踏んでる! 白い靴が汚れるじゃん、やめてよ!」
なぜか何度言っても踏んでくる子供! イライラして言い方もどんどんエスカレート。せっかくの新しい靴もすぐに汚されるし。本当にやめてほしい!
しかし、子供にとってママの足を踏んだ意識はなく、「ママ、また怒ってるの?」と、きっと気分も良くないですよね……。
日本人ママの神対応
「痛い!」と言ってママが一瞬でしゃがみ込み、足をかなり痛がるそぶり。なんと、ただこれだけで子供が心配して「大丈夫? ママ、けがした? ごめんね!」と反省する展開に。
どうやら「次は気をつけなきゃ……、ママの足を踏まないようにしなきゃ!」と子供が無意識に思うようになるそうです。
なるほど! 今まであんなにガミガミ言っていた私は何だったんだろうと、この光景に遭遇した時にあっけにとられました。
ライフスタイル 新着一覧
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、毎日のように悩めるお客様がいらっしゃいます。花の管理や花合わせ、年中行事に冠婚葬祭の...
女の敵は女。とにかくマウントを取らないと気が済まない人や、計算高く天然キャラを装う人…。
今回はそんなウザい女たち...
仕事を押し付けてくる人はウザいですが、逆に自分の仕事を奪ってくる人も厄介。スケジュールを立てていざ取り組もうとしたら、...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
2024年、ドラマ『お別れホスピタル』や『Re:リベンジ-欲望の果てに-』などで深い印象を残した俳優の内田慈さん。現在...
パートナーなしの51歳独女ライター、mirae.(みれ)です。この歳で独身だと「子どもは欲しくないの?」「子どもがいた...

「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
【連載第88回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...

たとえ冗談を言える仲であっても「言ってはいけない言葉」は存在するもの。そんな爆死ワードを使えば、大切な友達や恋人を失う...
メイクが完成しちゃうアイテム5品が入ったセザンヌの2025年福袋「ラッキーパック」。A~Cの3種類で今回Aを購入しまし...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っている。しかし、刺激の...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っているが、どこか物足り...
吹き抜けの天窓から降り注ぐ昼下がりの穏やかな日差し。
熊田沙耶はまぶたを開け、シャバーサナから覚醒した。
...