更新日:2022-09-04 06:00
投稿日:2022-09-04 06:00
3.「サクッと産んじゃえばいいんだよ!」
純粋に嬉しかったのですが、不妊治療中で心身ともに疲れていたため、事情を話して少し先延ばしにしてもらうことに……。
これに対して返ってきた内容が「子供って可愛いよ! 不妊は気分も大事だと思う! 気負いせずサクッと産んじゃえばいいんだよ!」という軽いノリの内容でした。
気を遣っての文章だったかもしれませんが、不妊治療で苦しむ女性に「気分も大事」「サクッと産んじゃえばいい」のセリフはひどいですよね……。簡単にできないから苦しんでいると気づいてほしいものです。
LINEが友達をやめたきっかけになった人はたくさんいる!
コロナで人と会う機会が減っている今、オンラインで多くの人とつながれるようにはなりましたが、気軽だからこそ言葉選びや気遣いもさらに重要になっています。
たかがLINEの文章かもしれませんが、たった一言で「友達をやめたい」と決意させてしまうケースも多いのです。
あなたも、LINEを送る時には、相手の気持ちを想像して丁寧に言葉を選んでくださいね!
(※LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ライフスタイル 新着一覧
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「美しくなりたい」という願望を持つ女性は多いですよね。でも、その情熱が行きすぎて周りを置いてけぼりにしている「美容オタク...
次々登場するデジタルツール。不慣れな人がなかなか順応できないケースも少なくありません。その結果、職場内のデジタルスキル...
幸せなはずの結婚生活に影を落とす、姑との問題。令和の時代でも根強く残る嫁姑トラブルに直面したケースをご紹介します。
子ども同士、特に小中学生のLINEでトラブルが起こるケースは珍しくありません。「たまにLINEをチェックしている」と語...
「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「PTAが地獄らしいよ」ってマジか…金髪、ガムクチャの派手女も怖いんですけど!
...
「ダメもとで電話しました」
秋の兆しを感じるのんびりとしたある昼下がり、猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、「初め...
かれこれ6年間ほど在宅ワークをしています。コロナ禍の一時的なものなのかと思っていたので、適当な机で長年やってきちゃいま...
「嘘をつかれている気がする…」とモヤモヤしたとき、あなたならどうするでしょうか? ほぼクロで確定だろうと自信を持っている...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にす...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期真っただ中の小林久乃さんが、40代から始まった老化現象や身近で起きた...
◆前回、前々回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル術
【#2】:...
◆前回はこちら!
【#1】:「将来が…将来が不安だ!」会社をほぼ“クビ”になった女のサバイバル生活術
...
⇒続きはこちら!
【#2】通勤時間は虚無…副業で稼ぎたい!ひきこもりが譲れない絶対条件『小銭でいいから拾いたい~ひきこ...
















