更新日:2022-11-02 06:00
投稿日:2022-11-02 06:00
コットンツリーとはなんぞや
コットンフラワーが枝っちゅうか茎っちゅうか、とにかく茎に複数くっ付いているのが、コットンツリーです。コットンフラワー単体でも可愛いのですが、コットンツリーともなると、使用範囲がさらに広がります。
お手軽だけど何だかイケてる感ハンパねぇ! インテリア素材になるのが、これまた不思議。ただし、ハッキリ申し上げて割と高額商品でございます。
コットンツリーの飾り方は、無造作にフラワーベースに活けること。ドライフラワーなので水いらず、場所も選びません。フラワーベースはガラス以外に、ぼってりとした陶器のピッチャー、ブリキのバケツやジョウロに、ただ入れるだけでもモーレツに可愛い。
たくさんのコットンツリーをバサーッと放り込んでもいいし、“一輪挿し”でも一気に雰囲気が変わり、おしゃれに変身。お試しあれ。
コットンフラワーの花言葉は「有用」や「優秀」など。古来より人々の暮らしを支えてきた優秀な植物であることが由来でございます。
種をふんわり包んでいる綿が特徴的なコットンフラワーには、「私を包んで」という花言葉も。あ~無人島で1人でも暮らせそうなワタクシを無償の愛で包んでくれる人は現れないのでしょうか……。
えー何はともあれ、フワモコなコットンフラワーがアナタを優しく包んでくれますことを……遠いお空の向こうからお祈りしておりますよ~。
ライフスタイル 新着一覧
あなたは、若い部下との間に世代間ギャップを感じた経験があるでしょうか? 今回は、アラフォー世代が驚いた部下からのLIN...
ママ友と仲良くなりたいからといって、プライベートを根掘り葉掘り聞いたり、踏み込んだ話題を出したりするのは避けたほうがい...
相手から予想外の返信がきたり、衝撃的な事実を知ったりしたら、思わずLINEを二度見してしまうのでは!? 今回はそんな“...
縁が切れても忘れられない人、あなたにも1人や2人いるのではないでしょうか? 素敵な人ゆえに忘れられないケースもあれば、...
今回は3名の女性に、思い出となっている“最後のLINE”を見せてもらいました。最後に送られてきたLINEで相手の人間性...
今回は“夫や彼氏の変な寝言”をピックアップ! 「現実でなんかあるんじゃないか…」と心配になる寝言からクスッと笑える寝言...
グループLINEが苦手な人もいるでしょう。しかし、子どもをもつと入らなければならない場面も出てくるもの。そこでストレス...
今回は、部下から届いた非常識LINEをご紹介します。私たちも30代・40代も時代に合わせてさまざまな新スタイルや常識を...
アラサー・アラフォー女性にとって、70代女性は人生の大先輩! 彼女たちが語る「こうしておいたほうがいい」という教えは、...
周りの人に会話を聞かれる心配がないLINEでは、自由なトークが繰り広げられているもの。中には、絶対に知られてはならない...
「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
お酒に酔ったときは、本音や不満が出やすくなりますよね。だからこそ誰かと連絡を取る際は要注意! 相手を傷つけたり好きバレ...
60年に1度の「丙午(ひのえうま)」の2026年は、火のエネルギーが強まるため非常にパワフルな1年になるとのこと。
...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
人間誰しも、虫の居所が悪いときはあるもの。とはいえ、そのストレスをLINEでぶつけられたるほうはたまったものではありま...
















