更新日:2025-10-17 08:00
投稿日:2025-10-17 08:00
4. 子どもに根掘り葉掘り聞く
「離婚をして子どもと一緒に引っ越したばかりなんですが、隣に住む男の人が子どもに『お母さん何歳なの?』『学校に行くときは1人なの?』『お母さんの実家は近いの?』って、根掘り葉掘り聞いてるみたいなんですよね。
その男性はで1人暮らしだと思うんですけど、私と会っても挨拶もして来ないので不気味。子どもを1人にさせるのが怖いです」(34歳・女性)
なんのために子どもから情報を得ているのか…気味が悪い話ですね。引っ越したばかりとのことですが、子どもの安全を考えると引っ越しし直しを検討してもいいのかも。
5. アザだらけで出てくる女
「仕事に行くタイミングがだいたい同じみたいで、マンションの隣に住んでいる女性とよく玄関前で会うんです。ただたまに、アザだらけで出てくるんですよね。目元が腫れていたり、唇が切れていたりする日もあるんです。
誰かに暴力をふるわれてるのかな? でも1年以上住んでて、出入りしているのはその女性しか見たことがないんですよね…」(32歳・女性)
DV男の気配を感じるけれど、見たことがないとのこと。なぜアザができているのか…心配ですね。
なにが刺激になるか分からない恐怖もある
少し変わった隣人だと、なにが刺激になるか分からないことも恐怖。引っ越せるなら引っ越すのが無難なのかもしれません。
ライフスタイル 新着一覧
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
2024年、ドラマ『お別れホスピタル』や『Re:リベンジ-欲望の果てに-』などで深い印象を残した俳優の内田慈さん。現在...
パートナーなしの51歳独女ライター、mirae.(みれ)です。この歳で独身だと「子どもは欲しくないの?」「子どもがいた...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
【連載第88回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
たとえ冗談を言える仲であっても「言ってはいけない言葉」は存在するもの。そんな爆死ワードを使えば、大切な友達や恋人を失う...
メイクが完成しちゃうアイテム5品が入ったセザンヌの2025年福袋「ラッキーパック」。A~Cの3種類で今回Aを購入しまし...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っている。しかし、刺激の...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っているが、どこか物足り...
吹き抜けの天窓から降り注ぐ昼下がりの穏やかな日差し。
熊田沙耶はまぶたを開け、シャバーサナから覚醒した。
...
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞご贔屓に。さて、新年最初のどろんぱは「お断り」の話から。
年始...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 昨年12月にご紹介したもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“...
40代になると、だんだん体の「老い」を実感するようになるもの。さらに追い打ちをかけるようですが、実は40歳を過ぎると「...
年末年始にやることといえば、実家や義実家への帰省。楽しい団らんを過ごした人もいる一方で、「帰省、やっぱりしなければよか...
















