更新日:2026-01-09 08:00
投稿日:2026-01-09 08:00
なんとも思っていない男性であっても、異性として好意を持たれるのは嬉しいですよね。でも、こんなアプローチをされたら!? 「キモい…」と震える女性が大半でしょう。
「正直キモい」好きでもない男からのアプローチLINE
好きでもない男性の勘違い発言や、上から目線の発言がキモく感じるのかも。あなたはこれを見てどう感じますか?
1. 自意識過剰
「趣味つながりのメンバーで飲みに行きました。男女合わせて7人かな? 彼はその中の1人。たまたま正面に座ってたので、確かに他の人より話す時間は多かったかもしれません。
だからって、こんなLINEしてくるのキモくないですか? 後半のLINEを読んでから、前半で『めっちゃ話しかけてたのはなんで?』と聞いてきた意図も分かり、余計にキモく感じました。
見た目は悪くないのでアプローチが普通だったらアリでしたけど、こんな自意識過剰な男性は無理! 『行くわけないじゃん。用事それだけならもう寝ていい?』って冷めた返信をしました」(29歳・アパレル)
「君、僕のこと好きだよね?」と謎の自信が感じられるLINEですね。
その後も『寝させない♡』と返信がきたそうですが、既読スルーして強制終了したそうです。
ラブ 新着一覧
告白をされたわけではないのに、「もしかしてこの人と付き合うかも?」と付き合う予感を感じたことはありませんか? 今回は、...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.52〜女性編〜」では、夫婦問題に無関心すぎる義母への不満を募らせる妻・Eさんの叫びをご紹介し...
初デートの際、スマートなエスコートをしてくれる男性は魅力的に映るものです。しかし、それだけ恋愛経験、女性経験が多いとい...
長引くコロナ禍では「コロナ離婚」と呼ばれる不測の離婚に至った夫婦も珍しくなくなっています。これまで水面下に問題を抱えて...
恋人同士の時にはうまくいっていたはずなのに、結婚後に関係性が悪くなってしまうことがありますよね。これは、距離が近すぎる...
残念ながら、コロナ禍であっても浮気をする夫やパートナーがいます。むしろおうち時間が増えたぶん、女性の監視をすり抜けるテ...
好きな人とLINEを交換しても、結局会話が盛り上がらずに音信不通になってしまった……なんてことはありませんか? 恋を成...
コロナウイルスまん延により、自由に外出ができなくなった今、彼との過ごし方に悩んでいる人も多いのではないでしょうか? そ...
恋人との関係において、大好きなパートナーであればあるほど“長続きした〜い”と願うもの。別れる原因は数あれど、よくあるケ...
本当は両思いなのに、それに気づかず片思い状態を続けてしまう「両片思い」。相手の思いに確信が持てず、一歩踏み出せない人も...
好きな彼と同棲がはじまると、嬉しくて幸せを感じますよね。しかし、同棲はゴールではありません。中には、「最近、彼の様子が...
取引先の男性との恋愛は「公私混同」と、タブー視する人が多いですよね。また、脈ありだと感じても「ただの社交辞令かも?」と...
女性の中には、いつも彼氏に愛されて大切にされる人と、そうでない人がいますよね。この違いがなぜ生まれるのかというと、男心...
意中の男性からいつ見られてもいいように、メイクやネイルを研究するなど、日々努力している女性は多いですよね。でも、実際の...
「冷酷と激情のあいだvol.51〜女性編〜」では、「イクメン」を気取る夫の本性に我慢の限界を迎えた妻・1さんの心情をご紹...
















