更新日:2026-02-01 08:00
投稿日:2026-02-01 08:00
縁が切れても忘れられない人、あなたにも1人や2人いるのではないでしょうか? 素敵な人ゆえに忘れられないケースもあれば、「人生史上最悪な人」「深く傷つけられた」など、悪い意味で忘れられないケースもあるはずです。
「小学生の頃から親友だった子ですね。もう縁は切れてますが、夫を奪われたんです。
夫の行動に怪しさを感じるようになってから、その親友に相談していたのに、まさかの親友が不倫相手! 心の中で笑って私の話を聞いていたのかと思うと、今も憎しみや怒りがこみあげてきます」(38歳・オペレーター)
人の人生をめちゃくちゃにしておきながら、親友は「大丈夫?」と心配していたそう。こんな“味方の顔した敵”は忘れられませんよね。
【読まれています】噂に愕然…「結婚したら娘を好きにしていい」水商売に沼った52歳医師の選択。27歳と35歳、どっちを選ぶ?
2. 母親
「中学2年生のときに、新しい男を作って出て行った母親。私はお父さんに引き取られて幸せな毎日を送らせてもらったけど、母への恨みは消えないですね。
私も寂しい思いをしたし、父がどれだけ大変だったか間近で見てきたので、母としてじゃなく女として生きることを決めたアイツが許せません」(31歳・製造)
家族ではなく新たな男を選んだ母親。大人になってから「会いたい」と連絡が来たけれど、応えなかったそうです。
3. 先生
「不登校になった娘に向かって『どこに行っても友達はできない』と言い放った先生を恨んでます。
それから数年経ち、今は普通に学校へ通えるほど元気になりましたが、まだ幼い子どもになんてことを言ってくれたんだ! って今でも腹が立ちますね。娘も『あの先生だけは顔も見たくない』と話しています」(43歳・パート)
なんのための発言だったのでしょうか? 自信を失っている子どもにかける言葉はもっと他にあったはず。
ライフスタイル 新着一覧
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
仕事で大きなミスをして落ち込んだり、大事な人を失って悲しんだりと、気持ちが沈んでしまう瞬間がありますよね。そんなとき、...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(63)。多忙な現役時代を経て、56歳...
年下の男性と結婚した場合や、夫の母親が若くして出産している場合には、若すぎる義母が誕生するケースがあります。中には、義...
【連載第59回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、突然「コクハク」に登場!
「「しっ...
先日、眼科で右目のまつ毛の生え際にあった“しこり”の切除手術をしました。「たかが、ものもらい」と思っていたのですが、こ...
お互いにいい歳。出合った頃より額は広くなったし、シワも増えた。
そして、なぜだか年々服装がハデになっていくんだ...
元タレントの木下優樹菜(35)が“アクセル全開”、SNSの投稿や出演番組があれやこれやと話題になっている。
た...
子供が保育園や小学校に通い出すと、悪い言葉遣いを覚えて帰ってきます。また、悪い言葉遣いはSNSや動画サイトなどからも大...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
日刊ゲンダイが運営する女性webメディア「コクハク」では、メディア制作に協力してくださる「コクハクリーダーズ第1期生」...
とある量販店に行った時のことです。入り口付近に黄金色の商品ばかりが並び、遠巻きに見ると店舗全体が黄金色に輝いてみえる。...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
諸悪の根源はリュウジさんでも港区女子でもなく、ズバリ“あの人物”でしょう。
「バズレシピ」でお馴染みの人気料理研...
夕暮れ前、ぼんやりしていたら辺りは真っ暗。少し前はそんなことなかったのに。
湿度を含んだ空気や強すぎる日差しが...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
















