更新日:2026-02-07 08:00
投稿日:2026-02-07 08:00
3. 自分でやれ
「小学3年の息子がいるんですが、厳しいことで有名な先生が担任なんです。けど悪い人ではないんですよね。以前、息子が泣いて帰ってきて、事情を聞いてもよく分からなかったので学校に電話したんです。
そしたら、完全に息子たちが悪い内容だったので『怒られても仕方ない』と納得しました。
ただ、私がそういう電話をしたことがあるのを知ってるママ友が、私を使ってクレームを入れさせようとしてくるのがうざくて。思わず『自分でかけなよ』って言っちゃいました(笑)。
私は普段からズバッと言うタイプの人間だから、こんな風に利用されることが少なくないんですよね…」(38歳・ネイリスト)
「クレームを言いたいけどモンペ扱いされそうだから自分ではしたくない!」と、代わりに電話してもらおうとしたのでしょう。でも、その魂胆を見抜いた彼女はズバッと言ったそうです。
今後も続きそうならズバッと言うことも必要かも
ママ友から永遠に愚痴をこぼされる、ママ友にいつも利用されるなど、ストレスでしかない相手ならズバッと言うことも必要かもしれませんね。
無理して話を合わせたり期待に応えたりしていれば、今後も続く可能性大! ハッキリ言えなくても距離を置くことは大事でしょう。
ライフスタイル 新着一覧
ステップファミリー6年目になる占い師ライターtumugiです。私は10代でデキ婚→子ども2人連れて離婚→シングルマザー...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
仕事で大きなミスをして落ち込んだり、大事な人を失って悲しんだりと、気持ちが沈んでしまう瞬間がありますよね。そんなとき、...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(63)。多忙な現役時代を経て、56歳...
年下の男性と結婚した場合や、夫の母親が若くして出産している場合には、若すぎる義母が誕生するケースがあります。中には、義...
【連載第59回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、突然「コクハク」に登場!
「「しっ...
先日、眼科で右目のまつ毛の生え際にあった“しこり”の切除手術をしました。「たかが、ものもらい」と思っていたのですが、こ...
お互いにいい歳。出合った頃より額は広くなったし、シワも増えた。
そして、なぜだか年々服装がハデになっていくんだ...
元タレントの木下優樹菜(35)が“アクセル全開”、SNSの投稿や出演番組があれやこれやと話題になっている。
た...
子供が保育園や小学校に通い出すと、悪い言葉遣いを覚えて帰ってきます。また、悪い言葉遣いはSNSや動画サイトなどからも大...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
日刊ゲンダイが運営する女性webメディア「コクハク」では、メディア制作に協力してくださる「コクハクリーダーズ第1期生」...
とある量販店に行った時のことです。入り口付近に黄金色の商品ばかりが並び、遠巻きに見ると店舗全体が黄金色に輝いてみえる。...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
諸悪の根源はリュウジさんでも港区女子でもなく、ズバリ“あの人物”でしょう。
「バズレシピ」でお馴染みの人気料理研...
















