更新日:2026-02-07 08:00
投稿日:2026-02-07 08:00
3. 自分でやれ
「小学3年の息子がいるんですが、厳しいことで有名な先生が担任なんです。けど悪い人ではないんですよね。以前、息子が泣いて帰ってきて、事情を聞いてもよく分からなかったので学校に電話したんです。
そしたら、完全に息子たちが悪い内容だったので『怒られても仕方ない』と納得しました。
ただ、私がそういう電話をしたことがあるのを知ってるママ友が、私を使ってクレームを入れさせようとしてくるのがうざくて。思わず『自分でかけなよ』って言っちゃいました(笑)。
私は普段からズバッと言うタイプの人間だから、こんな風に利用されることが少なくないんですよね…」(38歳・ネイリスト)
「クレームを言いたいけどモンペ扱いされそうだから自分ではしたくない!」と、代わりに電話してもらおうとしたのでしょう。でも、その魂胆を見抜いた彼女はズバッと言ったそうです。
今後も続きそうならズバッと言うことも必要かも
ママ友から永遠に愚痴をこぼされる、ママ友にいつも利用されるなど、ストレスでしかない相手ならズバッと言うことも必要かもしれませんね。
無理して話を合わせたり期待に応えたりしていれば、今後も続く可能性大! ハッキリ言えなくても距離を置くことは大事でしょう。
ライフスタイル 新着一覧
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋は神奈川の片田舎にありますが、夜はいよいよ暖房のシーズンに(我が家のニャンズは皆20歳近...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
早いもので10月ももう後半。金木犀の甘い香りが心地よい季節になりました。秋が深まるにつれ、筆者を苦しめるのが足の冷え。...
近年、多くの会社で「スピード離職」が問題になっています。せっかく優秀な社員が入社しても、数週間から数カ月の間に退職して...
グループLINEで悪口が始まったとき、あなたはどう対処していますか? 悪口は、人を傷つけるだけでなく、自分にとっても非...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
人と人が助け合う場面を見ると、心がじんわりと温かくなりますよね。情報に溢れ、毎日バタバタと過ぎていく現代では、人間関係...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
LINEを送っても未読のまま返信がないと「嫌われたのではないか?」と不安になりますが、LINEの返信を溜めてしまう人は...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「都会暮らしはせわしなくて疲れた! 田舎に住みたい!」このように感じている都会住みの方々、多いのではないでしょうか。でも...
日中は暑くてエアコン、夜は軽く暖房をつける不思議な秋ですが、お散歩がグッと楽な気候になりました。今回は「お宝の横を素通...
子育て中の女性が避けて通れないのが「ママ友との付き合い」ですよね。中にはドン引きするようなマウント女や、辛辣な物言いを...
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...
終身雇用の時代は終わり、今では6割の社会人が転職経験ありだというデータも出ています。読者の皆さまのなかにも、「転職しよ...
















