「私、知ってるよ」ママ友の“弱みを握った”4人の女たち。不倫に悪口etc…暴露したら一発アウトだよね?

コクハク編集部
更新日:2026-02-08 08:00
投稿日:2026-02-08 08:00
 今回は、4人の女性に“ママ友の弱み”を暴露してもらいました。知られてはマズい秘密を持っている人は注意して。ママ友がその秘密に気づいているかもしれませんよ…。

<こっそり暴露4選>ママ友の弱みは〇〇です

 ママ友界のドロドロした関係には、こうした背景もあるのかもしれません。さっそく見ていきましょう。

1. 先生と不倫関係にあった

「清楚で綺麗なママ友が、学校の先生と不倫しているのを知ってしまいましたたんですよね。たまたま通りかかった駐車場で、2人がキスしているところを目撃したんです。

 2人も私がいることに気づいたので、それ以来どちらも私に媚びを売ってくるような感じに。数年前なのでもう別れているとは思いますが、ママ友のほうは学校で会うといまだにご機嫌とりみたいなことをしてきます」(41歳・不動産)

 こちらのママ友には今でも「困ってることない?」「〇〇さんが1番信用できる」などと言われるそうです。過去とはいえ不倫が周囲にバレないように必死な様子とのことでした。

【読まれています】10年疎遠→結婚式に招待する!? 昔の友達からの「困ったLINE」3選。ただの“人数合わせ”丸見えです

2. 悪口を言っていた

「スーパーのレジで並んでいたら、同じ幼稚園のママ友が私の前にいました。あまり関わりがないママ友だし、ずっと誰かと電話してたので声はかけなかったんですが、電話内容がまる聞こえ。『私、〇〇ちゃんママのこと嫌いなのよね』って笑いながら話してたんです。後ろに私がいるとわかった瞬間、ママ友は真っ青になっていました。

 電話を切ったあと、『今のは相手の話に合わせてただけだから!』とか『言わないでね』って口止めされました。私の反応が悪くて焦ったんでしょうね。会うたびにめちゃくちゃ話しかけてくるようになったし、おすそ分けって言いながら果物や野菜を家まで届けてくれるようになりました」(37歳・パート)

 ママ友が悪口を言っていた「〇〇ちゃんママ」はボスママだとか! ママ友は「チクられたらヤバイ…」と焦っているのでしょう。

コクハク編集部
記事一覧
コクハクの記事を日々更新するアラサー&アラフォー男女。XInstagram のフォローよろしくお願いします!

関連キーワード

ライフスタイル 新着一覧


説得力や根拠じゃない!自分の意見を伝える時に大切なこと
「どう思う?」「なぜそう感じるの?」と言った意見を求められる場面は少なくありません。職場であればなおさらでしょう。そんな...
こんなの見たことない!今年にピッタリなウシ柄“にゃんたま”
 今年はうし年?な、にゃんたま様に出逢いました。  こんな白黒猫の柄、見たことない! 頭部は綺麗なハチワレ模様であ...
香りで癒されたい貴方にオススメ!洋ランの女王「カトレア」
 とある著名な女性霊能者にお会いしたときのお話でございます。  散歩しているだけで地縛霊に取り憑かれる、いわゆる憑...
見極めて! 性格が悪い女性の特徴&上手に付き合うポイント
 学校や会社など、必ずひとりは「性格が悪いかも?」と思う女性っていますよね。「苦手だな……」と思っても無視するわけにいか...
1月18日~1月24日のエレメント占い 今週のあなたの運勢は?
 これまで約1万8000人を鑑定してきた占い師・林知佳が、火・地・風・水の4つのエレメントの可愛いキャラクターとともに、...
まるで栗まんじゅう!冬空に映える“にゃんたま”君で妄想する
 ニャンタマニアのみなさま、きょうは、栗まんじゅうなにゃんたま君です。  栗まんじゅうといえば、ドラえもんの道具で...
無印良品の歯ブラシをレポート!シンプルで暮らしもスッキリ
 無印良品のアイテムは、シンプルでどんなテイストのお部屋にも馴染んでくれますよね。おうち時間が長い今、毎日の生活を少しだ...
LINEで誤爆…爆笑から修羅場まですぐ削除したい内容9選
 連絡ツールとして多くの人が使っているLINEですが、2017年12月13日に送信取り消し機能が追加されました。でも、送...
自信のない人が“自己肯定感”を高めるために今すぐできること
 自分に自信がない人やHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)の傾向にある人は、自己肯定感が低い人が少なくないかもしれ...
汚れた手足と可愛いお顔“にゃんたま”のギャップにきゅんです
 冷たい北風を避けて、陽だまりでコロンコロン♪のにゃんたま君。  外猫ならではの汚れた手足に甘えん坊な顔立ち。この...
金運UPにも効果大! 女性の守護神に捧げる“マーガレット”
 ある年の年末、猫店長「さぶ」率いるわがお花屋さんに一人の男性客からお花のご注文の電話がございました。  この男性...
iPhone&Amazonユーザー必見! 2021年に見直したいIT節約術
 ITと聞くと、特に女性は「難しそう……」と思ってしまう人が多いかもしれません。SNSを活用したお仕事をしている私もわか...
陽を浴びて金色に輝く“にゃんたま”君…真っ直ぐな視線の先は
 きょうは、陽を浴びて輝く毛並み、目が離せないにゃんたま君に出逢いました。  立派なにゃんたまωを見せつける男気は...
おうち時間を豊かに!初心者に勧める芳香浴とアロマオイル
 再びおうち時間が増えてきた今、自宅での時間を豊かにするなら、アロマオイルを活用するのもおすすめです。日本でもなじみが深...
失敗は多いほど得? 失敗談を語れる人ほど価値が高まる理由
 突然ですが「失敗」と聞くとどんなことを思い浮かべますか? ただの言葉として受け止める人もいれば、すごく怖い体験を思い出...
尊さの極み…青空に映える楽園島のツートップ“にゃんたま”様
 きょうは、にゃんたまの楽園でチャトラのツートップωωにロックオン♪ 青空に映える見事なにゃんたまです。  手入れ...