【セブン-イレブン福袋】定価3630円→3300円クーポンだけで元取れちゃう!“ちゃんと使える”が詰まってた

canちゃん ライター・デザイナー
更新日:2026-01-06 11:45
投稿日:2026-01-06 11:45

デザイン性◎でかわいい!「SOU・SOU」コラボタオル

 お次は京都のテキスタイルブランド「SOU・SOU」とのコラボレーション「ジャガードハンドタオル」。開けた瞬間、思わず「かわいい」って声が出ました。

 数字の“0〜9”をモチーフにした代表的なテキスタイルデザイン「SO-SU-U」にセブン-イレブンの“11(イレブン)”を加えた限定デザイン。

 サイズも大きめなのでジムなどにも持っていきやすく、さわりごこちも◎。デザイン性と使い勝手の良さが魅力で、思いがけずこれもお気に入りです。

人気クリエーターとのコラボアイテムも!

 SNSで人気のクリエイター・パントビスコ氏とのコラボによる、「ニューイヤープレート2個セット」全4種よりいずれか2種。

 材質はメラミンなので、軽くて割れにくく、気負わず使えます。紙皿のノリで使えるけど、紙皿ほど味気なくもないのがポイント。ナッツやお菓子など、おやつの時間に活躍しそうです。

クーポンだけでも十分元が取れる!

「電子クーポン」は、最大合計3,300円引き(標準価格(税抜)からの値引きとなります)相当。専用のLINEアカウントで受け取れるので、携帯は持ち歩くから使い勝手も紙より良いのかも。

 電子クーポン(計33枚)の内容はこんな感じです。

 ①セブンカフェ・セブンカフェスムージー各種 (100円引き×11枚)
 ②税抜400円以下のおにぎり・寿司 (100円引き×12枚)
 ③マークの入った対象のオリジナルスイーツ (100円引き×5枚)
 ④サンドイッチ・ロールパン各種 (100円引き×5枚)

 クーポン利用期間は2025年12月22日〜2026年3月31日と短め! 意識して使い切りたいと思います。

「ちゃんと使える+お得」が詰まってた!

 セブン-イレブン福袋2026は「生活のなかでちゃんと使える+お得」が両立していました。

 福袋らしく、運試しとしてセブン-イレブン限定プリペイドカード500円分が10個に1個の割合で入っています。私はハズレましたが、10個に1個ならチャンスありですよね。

 セブンネットショッピング限定で受取は店舗受取のみなので注意。家の近所のコンビニがセブン-イレブンなのでクーポンも使い切ることが目標です(笑)。

canちゃん
記事一覧
ライター・デザイナー
本業デザイナー、副業ライター。デザイナー業ではUI、web、グラフィック、立体など幅広く対応。ライター業ではライフスタイル、Web3、美容、音楽など人生を楽しむ「何か」を経験したい&伝えたいとアレコレTRY中! 趣味はキックボクシングとカラオケ。
X(旧Twitter)

関連キーワード

ライフスタイル 新着一覧


「卓越下着術」「胸囲ない」セクハラかと思いきや…!職場&家族へのおもしろ誤変換LINE7連発
 日常の連絡ツールとして欠かせないLINE。気軽に送れるぶん、おもしろ誤変換が生まれます。特に職場LINEや家族への誤変...
「オレ忙しいアピール」って何様よ? 昭和オヤジの怠慢さに怒りの沸点越え
 本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...
更年期、私はこれで対処しています②賛否両論のプラセンタ、筋肉注射で痛みもこの上ないが…
 女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
40歳、セルフプレジャーより睡眠が優先!?フルタイム正社員に転職で痛感
 セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。  つい先日ま...
仕事ができないけど愛される人の特徴5つ。ポンコツなのになんで?
 あなたの職場にも仕事ができないポンコツなのになぜか周りに愛されている人、いませんか? 今回は、仕事ができないけど愛され...
気は優しくて力持ちってこんな感じかな
 そして、  思わずほっこりしてしまうのはなぜ?  
ダークヒーロー参上! 木の上から睨みを利かせるアウトロー“たまたま”
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
息抜きは絶対必要!忙しいワーママが自分時間を確保する4つのアイディア
 世の中のワーママは、仕事や家事、育児と朝から夜まで大忙し! 自分の時間なんてほとんどありませんよね。しかし、人には息抜...
「糟糠の妻」の意味は? 出世しても〇〇してはいけないんだゾ
 知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
ほっこり癒し漫画/第85回「食べる! 食べるでござるーッ!」
【連載第85回】  ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場! 「しっぽのお...
酔っ払い同士の胸熱&ちょっと恥ずいLINE3選。きのこたけのこ戦争の和解にもおすすめ?
 人はお酒を飲むと日頃心に秘めている本音が出てきますよね。酔っ払い同士のLINEをのぞいてみると、本音同士の面白い会話が...
お互いの「子どもの共通点」に愕然。平凡になったのは元彼と私、どっち?
 新川崎の大規模マンションに暮らす真央。「量産型主婦」を自覚しているが、かつての真央はバリバリの個性派女子だった。そこで...
言われたくない! ただのオジサンになった「元彼からの一言」に怒りが…
 新川崎の大規模マンションに暮らす真央。量産型主婦を自覚しているが、かつての真央はバリバリの個性派女子だった。20年前の...
「浜崎あゆみみたい」って褒め言葉? サブカル女からママ友への小さな抵抗
 かつて京浜工業地帯を支えた巨大な貨物列車ターミナルだった新川崎は、今や「品川から3駅に住まう」などというまやかしのよう...
「奢る代わりに…」急に見せた“男”にドン引き! 仲良かった友達が苦手になった瞬間【LINE編】
 仲良くしていた友達と、LINEがきっかけで疎遠になった経験はないでしょうか? 「こんな人だったの?」という違和感から、...
「センスが悪い」ってモラハラじゃないの? かつての「センスがいい人」はどこに…
 コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...