更新日:2026-01-14 11:45
投稿日:2026-01-14 11:45
直接会話しているときは、相手が少し日本語を間違えていても、気づかなかったり違和感で終わったりするもの。ですが、文字にすると間違いが浮き彫りになります。そんなとき、あなたならどう指摘しますか?
ちょっと日本語が変じゃない? モヤモヤしたLINE3選
漢字の読みを間違えたまま覚えたり、言葉を音で記憶したりしている人は、間違えてる自覚がないのかも。場合によっては教えてあげる必要もあるでしょう。
1. いちよう
「会社の先輩の竹下さんは、繊細で人の気持ちがわかるすごく優しい人。1番好きな先輩です。
だけど、おそらく『一応』のことを『いちよう』って言ってるんですよね。このLINEをしているとき、最初は変換ミスかな? って思ったんですけど、2回きたので『いちよう』だと思ってるはずです。
こういうのって言ったほうがいいんですかね? なんか後輩の私が言うのもなぁ…って思うし、繊細な人なので傷ついちゃうんじゃないかって心配で。
でも取引先とかにもいちようって言ってたら、先輩が恥をかきますよね。どうしたらいいものかすごく悩みます」(27歳・会社員)
先輩に指摘するのは勇気がいるでしょう。もしまた別件でLINEする機会があったら、「一応」というワードを先に使ってみるとよいかもしれませんね。
ライフスタイル 新着一覧
誰かにお礼をされて嫌な気持ちになる人は、あまりいないですよね。
でも、お礼を大切にする人の中には、些細なことで...
久我真弓はひとりベッドに潜り、寝室で恋人を待っていた。
空気も冷たい午前0時。惰性で続けていたスマホゲームのレ...
34歳の真弓は若手映画監督のマサキ(34)と交際している派遣社員。交際は10年以上、マサキとの結婚を夢見ている真弓だが...
34歳の真弓は若手映画監督のマサキ(34)と交際している派遣社員。交際は10年以上、マサキとの結婚を夢見ている真弓だが...
子育て中に親を悩ませるのが「兄弟喧嘩」です。仲良い時があると思ったら、数分後には取っ組み合いの喧嘩をしている…。ただで...
天然で言っているのか、それとも意味を持たせて言っているのか分からない“失礼なLINE”が送られてきた経験はありませんか...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(63)。多忙な現役時代を経て、56歳...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
40代女性は、仕事や家事、育児など人生でとても忙しい時期を迎えていると言えます。また、家や車の購入など、大きな出費も多...
スマホゲームって、ちょっとした待ちや、トイレの間など隙あらばついつい触ってしまいますよね。
しかも、やり出して気が...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
本当に仕事ができる人は効率よく仕事をし、遊びも睡眠もきちんと時間を確保する余裕のある人が多いですよね。
一方、...
3月しょっぱなから全国的に卒業式シーズンに突入。テレビの情報番組ではSNSなどで「#卒業サプライズ」と称して卒業生や恋...
「私は猫の下僕です」というアナタに…。
春が近づくこの時期は、花粉のアレルギー症状に悩まされる人も多いのでは? お出かけしたくても気分がのらず、フェロモンも女...
思春期にありがちな親との喧嘩。実は、思春期だけでなく、アラフォーになってもまた別の原因で親と喧嘩する人が増えてきます。...
















