更新日:2026-01-15 11:45
投稿日:2026-01-15 11:45
3. 既婚者だった
「相手は3カ月ほど前に知り合った男性です。体の関係にはなるものの、なかなか告白してくれないし、彼が帰宅した21時以降や日曜日は連絡が取れなくなるので、『もしかして既婚者?』って疑い始めました。だから『家の場所を特定した』って言ってみたんですよね。
そしたら何度も何度も電話がかかってきました。『来られたらヤバい』と思ったんでしょうね。
まぁ私もそんなに好きじゃなかったからどうでもいいんですけど、騙されたことに腹が立つのでしっかり仕返ししてから別れようと思っています(笑)」(33歳・アイリスト)
カマをかけた翌日、彼から「実は結婚してるんだ」とLINEが来たそう。彼女は「『今、涼ちゃんのお家の前にいるよ♡』とか送って違う意味でドキドキさせちゃおうかな」と話していました。
事実と引き換えに失うものがあることも
事実を知るためにカマをかけるのもアリ。ただし、場合によっては失うものもあるかもしれませんから注意してくださいね!
(LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ライフスタイル 新着一覧
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...
終身雇用の時代は終わり、今では6割の社会人が転職経験ありだというデータも出ています。読者の皆さまのなかにも、「転職しよ...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まった老...
女性の体は生理が近づくとホルモンのバランスが崩れ、精神的なイライラや落ち込みに加え、むくみや便秘、疲れやすさなど、PM...
子育てをしていると、兄弟姉妹の不仲に悩む人が多いですよね。一体何が原因なのでしょうか? また、自身が親になっても兄弟姉...
話題のコスメや、広告でよく見かける化粧品や日用品。「webでよく見るあの商品、本当にイイの? 」「買ってみたいけれど、...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「女ことば」では、女性にまつわる漢字や熟語、表現、地...
【連載第83回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
8月のオープン時には話題を呼び、大行列をなしていた中目黒のパン屋「ダコー(dacō)」。あれから2カ月が経ち、やっぱり...
大崎の高層マンションに暮らす華は、テレビ局に勤める夫・大輔と二人の子供に囲まれ悠々自適な専業主婦生活を送っている。毎日...
大崎の高層マンションに暮らす華は、テレビ局に勤める夫・大輔と二人の子供に囲まれ悠々自適な専業主婦生活を送っている。毎日...
夫を仕事に、ふたりの息子を小学校に送り出してからが、自分の時間だ。
長時間かけて丁寧に淹れたブルーマウンテンを...
コミックや書籍など数々の表紙デザインを手がけてきた元・装丁デザイナーの山口明さん(64)。多忙な現役時代を経て、56歳...
9月末、X(旧ツイッター)で「男児ママ」がトレンド入り。これは男児を銭湯や温泉、または女子トイレに連れてくる男児の母親...
















