更新日:2026-02-09 08:00
投稿日:2026-02-09 08:00
大好きな彼と結婚したものの、「義母とうまくいかない」と悩んでいる女性は少なくありません。しかし、最高な関係を築いている人もいるもの。中には「旦那より義母のほうが好き」なんて人もいるようですよ!
義母と最高な関係! 仲良しLINE3パターン
本当の娘のように接してくれたり、息子である夫より大事にしてくれたり。そんな姑とは最高な関係を築きやすいのかもしれません。
1. 2人で旅行に行く仲
「義母とは毎年年末に2人で旅行に行くほど仲良しです。
きっかけは6年前。2人目の出産後に私、体調を崩したんですよね。そんな中、たまたま夜に義母が家にやってきて、荒れている家の中やボロボロになっている私を見て『アイツ(夫)は?』と聞いてきました。
よく飲みに行く夫で、その日も飲み会。それを伝えたら、激怒して夫に電話してすぐに帰宅するよう言ってくれました。
そのとき、帰宅した夫に『咲ちゃんと私で年末に旅行に行くから! 1人で子どもたちの面倒見て、咲ちゃんの苦労を知れ!』と言ってくれて。以来、毎年行ってます」(37歳・サービス)
これは9月に届いたLINEとのこと。今では、旅行先をどこにするか決める話し合いも楽しみになっているそうです!
ライフスタイル 新着一覧
突然ですが、あなたはこれまでに”コミュニティークラッシャー”と遭遇したことはありますか? もちろん人間なので合う、合わ...
きょうも、猫プロレス「闘いごっこ」のにゃんたま君たち。
白熱する試合にレフェリーの目が光ります。
飛び...
ワタクシ、お花屋さんという商売をさせていただいておりますが、今の状況になにがしかの不安があるときや新しいことを始める際...
有明海に浮かぶ「湯島」で出会ったにゃんたま君。
1637年、当時16歳だったカリスマ美少年・天草四郎は、
...
大人になれば、つらいことがあっても、悲しいことがあっても、人前で泣くことは避けるものです。特に、職場は仕事をする場です...
突然ですが、今年の厄年年表はチェックしましたか? 女性の本厄は、1990年生まれの33歳(数え年)。しかも、「大厄」に...
皆さんは、自分が生活している環境をガラリと変える決断をしたことはありますか? 私はどちらかと言えば変化を好まない、腰の...
きょうは、ハンサムな見返りにゃんたま君!
菱川師宣の浮世絵「見返り美人図」は、振り返る瞬間的な動きの中に女性の...
アラフォーになってから「自分の才能を知りたい」と思い始める女性は少なくありません。今まで淡々と仕事をこなしてきた女性た...
「日持ちするって言ったのに、全然モタナイじゃんかよー!」
猫店長こと「さぶ」率いる我が花屋。今日も悩めるお客様が...
はじめまして。シングルマザー3年目の孔井嘉乃です。私には、6歳になる息子がいます。
家庭の事情はそれぞれあって、離...
友達だと思わせておいて、実は裏であなたの悪口を言ったり、陥れようとする「フレネミー女子」。あなたの周りに、そんな人はい...
きょうは、猫プロレス「闘いごっこ」で華麗な技を披露してくれたにゃんたま君。
これは喧嘩ではなく、鍛えた肉体と習...
プライベートだけでなく、仕事でもLINEを使っている人は多いですよね。でも、気軽に送り慣れているLINEだからこそ、チ...
今では、一人一台スマホを持つ時代。スマホは、情報収集を簡単に行うことができる便利なツールです。しかし、周りについていこ...
テレワークの普及などで、これまでよりも“自分磨き”の時間を取りやすくなった昨今。仕事に直結するスキルアップや「いつかは...
















