更新日:2020-06-09 06:00
投稿日:2020-06-09 06:00
たまにはトピックを投下してリテラシーアピール
グループLINEで話題がなくなり会話が止まった時、たまには自分からトピックを提起してみるのもいいですね。ネットニュースや画像などで、グループの人の反応が良さそうなものを投下してみると、周りから「会話のセンスのいい人」「情報の早い人」と思ってもらえるかも。
反応しづらいものを投下すると、スルーされる時間が長くなったりとちょっと難しいところがありますが、同期のLINEならビジネス関係、サークルのLINEなら学校のあった場所のニュースなど、自分たちに関連深いものなら会話も盛り上がるはずです。
グループLINEで仲良くなったら個人LINEに移行しよう♡
ある程度、グループLINEで気になる人と交流できてきたら、次は個人LINEに移行するタイミングを図りましょう。グループLINEの中で彼が気になる発言をした時でもいいですし、きっかけや用事を作って連絡をするのもオーケー。
みんなの知らないところで進む会話は、ちょっと2人だけの秘密な感じがして彼も少しあなたを意識してしまうかも。ただ、2つのLINEが動いていると、「こっちのLINEには返しているのに……」なんてことになりがちです。とはいえ、大人ならグループでの会話が優先な人も多いはず。仲良くなるまでは重たい行動はNGですよ。
ラブ 新着一覧
パートナーなしの50歳独女ライター、mirae.(みれ)です。48歳で処女を卒業し、現在はフリーで自分の時間を楽しんで...

大人の禁断の恋愛、不倫。いつか終わりが来るのはなんとなく分かっているものの、今は2人の時間を楽しみたい…。これが不倫を...
気になる彼とのデートの際、自宅や駅まで送迎してもらう場合もあるでしょう。そんなときは、他の女性と差をつけられるチャンス...
「冷酷と激情のあいだvol.223〜女性編〜」では、息子の父親である元恋人のダイスケさん(50歳・仮名)から、10年も経...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
症状の強さや時期は人によって差がありますが、生理や更年期障害はつらく苦しいもの。中には日常生活に支障をきたすほど強い症...
夫とのレスから女性に恋焦がれるようになった弥生さん(33歳主婦/子供ナシ)。お相手はカルチャースクールでK-POPダン...
好きな小説家の新刊を、いまいち入り込めないまま読み終えてしまい、口惜しい。それぞれ特殊な幼少時代を過ごした男女が出会い...
人妻を好む独身男性はレアな存在。本来、男性は好きな女性に独占欲を抱いたり狩猟本能が働いたりするため、自分のものにできな...
職場の同僚の旦那さんや、ママ友の旦那さん…。知り合いの女性の旦那さんと不倫する女性もいるのではないでしょうか。今回は不...
「官能小説を書きたい」という女性が増えています。主婦や会社員、それから会社社長らはなぜ、なんのために、性愛を書きたがるの...
最近肌寒くなってきて、冬を感じるようになってきましたよね。寒さを言い訳に、彼氏や気になる男性とデートでくっつくことがで...
顔も名前も知らない異性との出会いにドキドキできる、マッチングアプリ。上手に活用できれば、素敵なイケメン男性との出会いも...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
夫に裏切られたサレ妻たち。「許せない」「顔も見たくない」と、夫に憎しみを抱くのは当然でしょう。でも、離婚しない人もいる...
アラサー・アラフォーになると、本気で婚活を始める女性も多いですよね。婚活市場には素敵な男性ももちろんいますが、「何様で...