男性から“離れられない体”だと思われる彼女の特徴4つ♡

恋バナ調査隊 ライター女子部
更新日:2021-12-10 06:00
投稿日:2021-12-10 06:00
 女性は付き合ううえで男性の体を重要視していないかもしれませんが、多くの男性にとっては違うようです。できることなら、男性から「離れられない体」だと思われてみたいものですよね。そこで今回は、男性が「離れられない」と思う彼女の体の特徴と、彼の理想の体に近づく方法をご紹介します!

男性が“離れられない体”だと思う彼女の特徴4つ♡

 男性が虜になってしまう彼女の体には、いったいどんな特徴があるのでしょう。まずはじめに、男性が「離れられない体」だと思う彼女の4つの特徴を見ていきましょう。

1. 自分の好みにピッタリの体型

 女性にも男性の好みのタイプがあるように、男性にも「好みの体型」というものがあります。そのため、自分の好みにピッタリ合った体型の彼女に対して「離れられない体」だと思うそうです。

 こればかりは、付き合う男性によってタイプが異なるため、彼がどんな体型の女性が好みなのか聞いてみないとわかりません。

2. 肌の触り心地が気持ちいい

 女性特有の柔らかい肌は、男性にとって「気持ちいい」と感じるポイント。男性は女性が思っているよりも、抱き心地の良いぽっちゃり体型が好きな人が多いそうですよ。

 また、男性にはないキメの細かい肌も、男性が彼女から離れられない理由のひとつになります。

3. 体の相性が抜群

 カップルにとって避けては通れないのが、体の相性。「お互いに気持ちがあれば問題ない」という意見もありますが、男性は女性以上に体の相性を重視してるのだとか。

 体の相性が良ければ、長く付き合うことで起こるマンネリ化を回避することにもつながりますね。

4. どんな服装も可愛く着こなせる

 男性が離れられない体だと思うのは、触り心地や体の相性だけではありません。自分の彼女がどんな服装も可愛く着こなせる体型であれば、一緒に街を歩くだけで誇らしい気持ちになれるでしょう。

 そのため、彼氏の好みの服装を可愛く着こなせるかどうかも、離れられない体の特徴のひとつだと言えます。

彼氏の理想の体に近づくための3つの方法♡

 どんな女性も、大好きな彼氏から「離れられない体」だと思われたいはず。続いては、彼彼氏の理想の体に近づくための3つの方法をご紹介します!

1. 彼好みの体型になれるように鍛える

 彼氏から「離れられない体」だと思われたいなら、自分の体型を自分の好みではなく彼の好みに合わせることが必要です。

 彼がどんな体型の女性が好みなのかをリサーチして、彼の理想に近づくために体作りをしていきましょう。

2. 肌のお手入れを念入りにする

 顔のスキンケアは毎日丁寧にしていると思ていますが、意外と手を抜いてしまうのが、ボディケア。

 お肌のお手入れは、日々の積み重ねが大事だと言われています。彼とのデートの前日だけでなく、常日頃からしっかりケアしておけば、キメの細かい男性好みの肌になれますよ。

3. たまには自分から積極的に責めてみる

 いつも彼からの誘いに受け身でいるだけでは、いつかマンネリ化してしまう可能性も。「女性から積極的に責めるのは抵抗がある……」と躊躇してしまう人もいるようですが、時々は自分からも誘ってみましょう。

 彼女から積極的にアプローチしてくれることを、嬉しいと思う男性は多いそうですよ!

“彼女から離れられない”と思われる最高の体型になろう♡

 男性から「離れられない」と思われるためには、女性側にもそれなりの努力が必要です。彼からそう思われるためには、彼の理想の体に近づくことが大事なポイント! 彼の好みをしっかりリサーチして、彼から「離れられない」と思われる最高の体を手に入れてくださいね♡

恋バナ調査隊
記事一覧
ライター女子部
趣味:恋愛、特技:恋愛――。3度の食事よりも男女の話題が大好き。日々、恋愛や結婚について考え、あれこれ調査しているアラサー&アラフォー女性集団。

関連キーワード

ラブ 新着一覧


【2025年人気記事】夫とは2年、まともに口をきいていません。(46歳・パート主婦)
 あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
植草美幸 2026-01-03 15:00 ラブ
【2025年人気記事】アラカン夫が気持ち悪い。43歳妻が悩む“ある要求”とは「レスは大歓迎だけど…」
 あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
並木まき 2026-01-03 15:00 ラブ
【2025年人気記事】永野芽郁を「異常に叩く」人へ。不倫は絶対ダメ、でも…矛盾を生きている現代の既婚者たち
 あけましておめでとうございます。2025年は「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記...
豆木メイ 2026-01-02 14:00 ラブ
【2025年人気記事】49歳女「28歳の彼は可愛いペットです」閉経後に酔いしれる甘美な恋愛。“結婚”以上に求めあえるもの
 2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
蒼井凜花 2026-01-02 14:00 ラブ
【2025年人気記事】大谷翔平夫妻は第5位!「理想の夫婦像」ランキングが発表に。令和の時代、大事なのは“経済力”じゃない?
 2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
【2025年人気記事】男性に聞きたい。自分よりずっと「若い女」と本気で付き合いたいんですか? 中年女の“やっかみ”と言われても
 2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
豆木メイ 2025-12-30 10:00 ラブ
【2025年人気記事】「特等席を予約したから」50代女性が20代イケメンと花火デートに興じた夜。大人の余裕で落とした作戦
 2025年も「コクハク」をご覧いただき、誠にありがとうございました。反響の大きかった記事を再掲載します。こちらの記事初...
内藤みか 2025-12-29 09:00 ラブ
意中の彼にアピる! 技アリ女の「あけおめLINE」3選。友達→彼女になれた“きっかけの一言”
 あけおめLINEは、意中の彼と連絡を取る1つのきっかけ。でもそこで普通のLINEを送っても、会話がすぐ終わったり、数あ...
恋バナ調査隊 2025-12-28 08:00 ラブ
50歳夫が母のモラハラを認めないワケ。妻のストレスは“更年期”のせいだと思ってる?
「冷酷と激情のあいだvol.278〜女性編〜」では、これまではスルーできていた義母のモラハラ発言に苛立ちが募るようになっ...
並木まき 2025-12-27 11:45 ラブ
「さすが三流大学ね」義母、9年間のモラハラ発言がもう限界。44歳妻の訴えに夫は他人事…なぜ?
 男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
並木まき 2025-12-27 11:45 ラブ
「ブロックしたのに…」配信者女性に近づく“ネットストーカー”の恐怖。男が取った驚きの手段
 ネット社会が発展するにつれ、リアルなストーカーとはまた違う「ネットストーカー」という存在が増えつつあるといいます。ネッ...
内藤みか 2025-12-26 11:45 ラブ
「完全に重い女でした」46歳女性の懺悔。“お守り代わり”が男性を激怒させ…愚かさが招いた最悪の結末
 世の中、不倫の話題で持ちきりだ。2024年に実施された調査によると、既婚男性の約2人に1人、既婚女性の約3人に1人が婚...
蒼井凜花 2025-12-26 11:45 ラブ
やったー、親の「結婚は」攻撃を撃退できた! とっておきの反撃方法5つ
 年末年始の帰省は、家族との団らんが楽しみな反面、「そろそろ結婚は?」「いい人いないの?」という圧が飛んでくる季節でもあ...
恋バナ調査隊 2025-12-25 08:00 ラブ
30代、クリスマスは“ただの平日”になった。気楽だけど…胸の奥がキュッとするのは何故?
 クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった20代、そんな焦りは消えて「ただの平日」になったアラフォーの今。 気楽に過...
おがわん 2025-12-24 11:45 ラブ
彼氏よ、ごめん! クリスマスプレゼントを“即売り”した4つの理由。美顔器は家賃に消えました…
 街中がロマンチックなムードに包まれる中、フリマアプリでひっそりとクリスマスプレゼントが即売りされているのをご存じですか...
恋バナ調査隊 2025-12-24 08:00 ラブ
もう「恋人と過ごす=勝ち組」はやめない? クリスマスは“特別じゃなくていい”と気づいたわけ
 20代の頃、クリスマスは恋人と過ごすべき特別な一日だった。でもアラフォーになった今はちょっと違う? 大人になって変化し...
おがわん 2025-12-23 11:45 ラブ