更新日:2022-04-13 06:00
投稿日:2022-04-13 06:00
たくさんのグラスを並べて使うなら…
複数の花を生けたグラスを大きなプレートに飾ったり、大きなテーブルや棚にたくさん並べるとホームパーティなどのおもてなしディスプレイにもなります。連作のような形にする場合は共通性を持たせるため、花材は1、2種類、必ず同じものを使うのがコツでございます。
暑くなり始め、春も半ばを過ぎた今の季節、まもなく終了を迎えるパンジーやビオラの茎が、グングンと伸びてきている頃かと存じます。花がら(咲き終わってしおれた花)のお掃除も兼ねて、少しずつ切ってグラスやボトルに入れて飾ってはいかがでしょう。
お庭やポットに植えられた時とは違うかわいらしさが切り花のパンジー・ビオラにはございます。試してみる価値は十分ございますわよ~。ビックリしますから。
アナタのお家にパワースポットを出現させたい! と思うのなら、生きたお花を飾るのが一番のカンタン。開運の近道でございます。ぜひお試しあれ! 試行錯誤しながら素敵な植物生活を楽しむアナタを……遠いお空の向こうから応援しておりますよ~。
ライフスタイル 新着一覧
我が家の可愛い可愛い2匹の愛猫、もんさま(15歳)とこっちゃん(14歳)。早いもので彼らもすっかりシニア猫になりました...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
彼女の名は、えりの。女性の心を癒すためにはじめたサロン「コクハク」のオーナーで、界隈では「えりのボス」の愛称で知られ、...
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋に、毎日のように悩めるお客様がいらっしゃいます。花の管理や花合わせ、年中行事に冠婚葬祭の...
女の敵は女。とにかくマウントを取らないと気が済まない人や、計算高く天然キャラを装う人…。
今回はそんなウザい女たち...
仕事を押し付けてくる人はウザいですが、逆に自分の仕事を奪ってくる人も厄介。スケジュールを立てていざ取り組もうとしたら、...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
2024年、ドラマ『お別れホスピタル』や『Re:リベンジ-欲望の果てに-』などで深い印象を残した俳優の内田慈さん。現在...
パートナーなしの51歳独女ライター、mirae.(みれ)です。この歳で独身だと「子どもは欲しくないの?」「子どもがいた...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
【連載第88回】
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、「コクハク」に登場!
「しっぽのお...
たとえ冗談を言える仲であっても「言ってはいけない言葉」は存在するもの。そんな爆死ワードを使えば、大切な友達や恋人を失う...
メイクが完成しちゃうアイテム5品が入ったセザンヌの2025年福袋「ラッキーパック」。A~Cの3種類で今回Aを購入しまし...
2年前に都内から引越し、湘南・辻堂で暮らす沙耶。注文住宅の家で専業主婦をする悠々自適の生活を送っている。しかし、刺激の...
















