更新日:2022-10-13 06:00
投稿日:2022-10-13 06:00
厳しくしつけられた子ども時代
筆者たち姉妹の母親は、食に対してかなり厳しい人でした。
好き嫌いやお残しは言語道断。お菓子は原則禁止な上、買い食いも許されていませんでした。まあ、言うてもお小遣いで駄菓子屋に行ったり、友達の家でおやつをいただいたりしていたけども。やはり、どこか後ろめたさはあったんですよね。
そんな筆者たちにとって給食の「とくれん」は、堂々と食べられる貴重なお菓子なのです。
部屋だけじゃない!
「とくれん」コラボルーム宿泊プランで楽しめるのは、このカラフルなお部屋だけじゃありません。非売品の「とくれん」Tシャツ&保冷バック(5種類のゼリー入り)がお土産にもらえる上、朝食ビュッフェにも「とくれん」が出るのです。
じゃんけん大会を制することなく、夢の「とくれん」2個食べができるんですよ。
ホテルに問い合わせたところ、朝食ビュッフェでの「とくれん」の提供は以前から行っていたそう。知らんかった! 再びの宿泊を固く誓ったのはいうまでもありません。
「とくれん」のお作法
「とくれん」に思考回路の大半を持っていかれましたが、朝食ビュッフェはとても美味でした。ココスの朝食バイキングでも食べた大好物のスクランブルエッグに、定番のソーセージ&ベーコン。
そして、愛しの「とくれん」の姿が。
ライフスタイル 新着一覧
先日引退を発表した元SMAPの中居正広(52)の女性トラブルにフジテレビ社員が関与していたとする一部メディアの報道や、...
みなさんは、後輩や年下の子に甘えるのって得意ですか? 私はめちゃくちゃ苦手なんですが、憧れの女たちはすごく上手に、年下...
40代既婚女性が「男友達が欲しい」と思うことに抵抗を感じる人もいるでしょう。でも、若い時から異性の友達が多かった人の場...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
今回のテーマは今年1年無病息災で生き抜くためのおまじない、「植物の力を借りて邪気退散! 節分にオススメのお花」の解説で...
本コラムは、地元の“幽霊商店会”から「相談がある」と言われ、再始動の先導役を担う会長職を拝命することになったバツイチ女...
女性なら誰でも通る茨の道、更年期。今、まさに更年期障害進行形の小林久乃さんが、自らの身に起きた症状や、40代から始まっ...
職場にウジャウジャと潜んでいる、承認欲求モンスター女。あのモンスターたちがやることはみんな似通っているのが摩訶不思議。...
東京都は先週17日、8日からスギ花粉の飛散が始まっていた(!)と発表しました。例年が2月上旬~中旬のなか、1カ月ほど早...
セックスレスやセルフプレジャー、夫婦の在り方をテーマにブログやコラムを執筆している豆木メイです。
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
経営者や著名人、人気のインフルエンサーも利用する「ギャラ飲み」なるサービスって知っていますか? 東京都内のみならず、全...
自分の仲が良い友達を奪う女に悩んでいる方、必見! 今回は友達を奪おうとする女の心理と対処法を解説します。
人の男を...
知っているようで意外と知らない「ことば」ってたくさんありますよね。「校閲婦人と学ぶ!意外と知らない女ことば」では、女性...
地味〜に嫌がらせをしてくる相手、どう対処するのが正解なのでしょうか? 今回はLINEで受けている“地味な嫌がらせ”を3...
















