更新日:2024-12-28 06:00
投稿日:2024-12-28 06:00
3. 責任を負いたくないだけ
サバサバ女という言葉を使って、巧みに面倒な責任から逃れようとするケースもあります。
こちらの女性は、友人同士で毎年お金を出し合ってイベントを開催しています。今年度は自分が会計係の番だったので、翌年担当する友人に引き継ぎをしようとLINEを送りました。
すると「ごめん! 私は会計係はパスするわ」と返信が届いたといいます。
「みんな順番にやるって決まってるから無理だよ」とLINEすると、「みんなは断れないだけだよね? 私はサバサバ系だから断れるだけで。なのでごめん!」との返しが。
これがただの責任逃れなのは、誰の目にも明白ですよね。
勘違いしてるだけ!「自称サバサバ女」からのLINEに要注意
本当にサバサバした性格の女性は、もっと思いやりがあって人を想った発言をキッパリとしてくれる印象ですが、「自称サバサバ女」はそうではありません。
デリカシーがない、自己中、責任逃れの言い訳として「サバサバ」という言葉を使っているだけです。
みなさん、自称サバサバ女からのLINEには要注意ですよ!
(※LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ライフスタイル 新着一覧
木漏れ日を浴びて、お昼寝タイムが心地よい季節になりました。
にゃんたま君はどんな夢を見て眠っているのでしょう。...
日本は不妊治療の件数は世界一なのに、体外受精で赤ちゃんが産まれる確率は最下位。そんな状況を変えるために、ミレニアル世代...
学生時代はあんなに率先して身内ノリな言葉を使っていたのに、友人グループで会う機会が減ったり、広い交友関係を持たなくなる...
神奈川でも屈指の老舗旅館の店内装飾を担当させていただいおりますワタクシですが、こちらの旅館では胡蝶蘭と観葉植物など生き...
社会人の楽しみといえば、自由にお金を使えること。
ということで、学生時代より財布の紐が緩み、ついつい「これ可愛...
京都市右京区にある「梅宮大社」で、有難いにゃんたまω様に出逢いました。
こちらの神社、冬は見事な梅が咲き、春は...
夏も終わり、季節も移りゆくこのごろ。子どもたちの間ではノロウィルスやRSウィルスなど感染病が流行ってきています。感染病...
親や身近な人が認知症だと診断されたら、多くの人が戸惑うでしょう。人によっては「本当に認知症なの?」と、疑いたくなるほど...
古き良き昭和の時代、アッシーと呼ばれる種族が存在していました。
アッシーとは女性が移動手段=足として利用する男...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
にゃんたマニアのみなさんこんにちは。毎日、快適で安定した心でお過ごしでしょうか?
きょうは、ヨガにゃんたまω師...
自分の見た目は、自分が一番よくわかってますよね?
「もう少し目が大きくなりたい」「小顔になりたい」「太ももが痩せた...
今回おすすめするアフターワークの過ごし方は「HIPHOPダンスを踊ろう!」です。週に1回でもダンスを踊れば、ストレスと...
9月の終わりに差しかかり「もう衣替えかぁ」なんて思い始める頃、ワタクシのお花屋さんの店先では、秋の風に乗ってどこからと...
悲しいことや嫌なことがあった時、女性は思い切り泣いて消化し、次へと進んでいくもの。でも、翌朝にボコボコと目が腫れてしま...
ええー! ごはんの器が空なんですけどー!
にゃんたま君専用のごはん皿が空っぽ。誰かが盗み食いしたようです。
...
















