更新日:2026-02-01 08:00
投稿日:2026-02-01 08:00
縁が切れても忘れられない人、あなたにも1人や2人いるのではないでしょうか? 素敵な人ゆえに忘れられないケースもあれば、「人生史上最悪な人」「深く傷つけられた」など、悪い意味で忘れられないケースもあるはずです。
「小学生の頃から親友だった子ですね。もう縁は切れてますが、夫を奪われたんです。
夫の行動に怪しさを感じるようになってから、その親友に相談していたのに、まさかの親友が不倫相手! 心の中で笑って私の話を聞いていたのかと思うと、今も憎しみや怒りがこみあげてきます」(38歳・オペレーター)
人の人生をめちゃくちゃにしておきながら、親友は「大丈夫?」と心配していたそう。こんな“味方の顔した敵”は忘れられませんよね。
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2. 母親
「中学2年生のときに、新しい男を作って出て行った母親。私はお父さんに引き取られて幸せな毎日を送らせてもらったけど、母への恨みは消えないですね。
私も寂しい思いをしたし、父がどれだけ大変だったか間近で見てきたので、母としてじゃなく女として生きることを決めたアイツが許せません」(31歳・製造)
家族ではなく新たな男を選んだ母親。大人になってから「会いたい」と連絡が来たけれど、応えなかったそうです。
3. 先生
「不登校になった娘に向かって『どこに行っても友達はできない』と言い放った先生を恨んでます。
それから数年経ち、今は普通に学校へ通えるほど元気になりましたが、まだ幼い子どもになんてことを言ってくれたんだ! って今でも腹が立ちますね。娘も『あの先生だけは顔も見たくない』と話しています」(43歳・パート)
なんのための発言だったのでしょうか? 自信を失っている子どもにかける言葉はもっと他にあったはず。
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