更新日:2025-11-28 11:45
投稿日:2025-11-28 11:45
見つけたら即買い推奨!
今月も美STがすごい。2026年1月号特別版を買ってみました。特別版は1,150円ですが「定価1,540円の現品リップ」がついてくるので、それだけですでに雑誌の価格を超えちゃっています。
もはや「リップを買ったら雑誌と高級マスクとスキンケアセットがついてきた」状態。これは見逃せない! というわけで、さっそく中身をチェックしていきましょう。
井川遥を眺めるだけで「美容液」級の癒やし
書店で平積みされている中で、ひときわ輝く井川遥さんの透明感とオーラはまさに圧巻。思わず手に取ってしまいました。
「私もこんなふうに歳を重ねたい!」と、表紙からすでに美容モチベが爆上がりします。
袋がパンパン!「美の素」が全部入ってる
パンパンに詰まった袋の厚みに期待値が爆上がり。まるで早めのクリスマスプレゼントをもらった気分…♡
何色のリップが入っているかドキドキしながら、いざ開封です!
まるで冬美容のフルコース
袋から取り出して並べてみると、その贅沢さが一目瞭然。現品のリップやシートマスク、パウチだけじゃなくボトルが並ぶと、やっぱりテンションが上がります。
眺めているだけで元が取れた気分ですが、さっそく実力もチェック!
ライフスタイル 新着一覧
台風19号の爪あとが各地に深刻な被害をもたらしていますが、近年は相次ぐ自然災害で被災住民が避難生活を余儀なくされるケー...
第18回(2019年度)「女による女のためのR-18文学賞」(※)の大賞受賞作「赤い星々は沈まない」は老女の性を大きな...
猫の島、日暮れ近くに猫の集会にお邪魔しました。
おのおの一定の距離を保って、茶白、黒白、サビ、三毛、キジ、サバ...
日本は長寿大国です。誰しも安心して生涯を全うできるとしたら、高齢であることはとても素敵なこと。しかし、介護士でもある筆...
読書の秋到来。直木賞や芥川賞、日本推理作家協会賞に本屋大賞……国内には数多の文学賞がある中で、「R-18文学賞」(※)...
モラハラ気質は、人間だけに限ったお話ではないのかもしれません。「うちの犬が人間だったら、モラ男(モラ女)に違いない…」...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
きょうのにゃんたまωは、雨上がりの日光浴。
濡れた毛を乾かして、お日様パワーでぽかぽかリラックス♪
気...
最近話題の自動調理鍋。材料を入れてスイッチを押すだけで、料理ができてしまうという優れもののようです。少しでもラクをした...
あなたには理想の恋人っていますか?
「優しい人がいい♡」「背が高くて色白がいい♡」「お金持ちがいい♡」
好きなタ...
「子どもが欲しいと思わない」――。女性がポツリともらすと、男女問わず「どうして!?」「なんでほしくないの?」と質問責めに...
お花屋さんという御商売は、本当にさまざまなお客様のいらっしゃる場所でございます。ワタクシのお店は神奈川でもちょっぴりカ...
スナックといえば従来は、場末な雰囲気でおじさんが多くて、煙たいイメージが強かったかもしれません。しかし、今そんなスナッ...
にゃんたマニアのみなさんこんにちは。
きょうは、にゃんたまωデートを後ろから大接近!
猫の写真週刊誌が...
女性の連れ子を虐待する内縁の夫や再婚夫の事件があとを絶ちません。一体どうしたら彼らの凶行を防げるのでしょうか。虐待する...
自分の親や親戚が“高齢者”と呼ばれる年齢になると、些細なもの忘れに「認知症かも?」と思うことはありませんか。どんな人も...
















