更新日:2025-11-30 08:00
投稿日:2025-11-30 08:00
急いでLINEをしなければならないときや考え事をしている最中にLINEするときこそ、文面はよーく確認したほうがよいかも! うっかり打ち間違えているかもしれませんよ。
ヤバイ打ち間違えたー! 恥ずかしいけど面白いLINE3つ
今回は、クスッと笑える打ち間違いLINEをピックアップしました。
1. あってますな?
「相手の佐藤さんは取引先の方です。作成中の資料ができ次第メールで送ってほしいとのことだったので、送ったうえで『あってますか?』と確認のLINEを送ったつもりが「あってますな?」になってたんです。
佐藤さんから『あってまっせ』って返信が来て自分の打ち間違えに気づきました(笑)。
前から打ち合わせ中の発言や電話の感じで、『この人、絶対プライベート面白い人だろうな』と思っていましたがビンゴ! 私の打ち間違えを笑いに変えてくださって感謝ですね(笑)。
とはいえミスはミスなので、このあと謝罪と訂正はきちんとしました」(33歳・女性)
コンビ芸のような2人の会話が最高ですね(笑)。打ち間違えを面白くフォローしてくれるなんて、優しい!
ライフスタイル 新着一覧
昨年の夏に新居が完成した我が家、たった1年で洗面台の「ある部分」がボロボロになってしまいました。そして、その部分を交換...
何のつながりもない人々が一瞬だけ交錯した瞬間。
エスカレーターは無情にも君を連れ去っていく。
追いかけ...
夏も盛りになってきましたが、みなさん何か夏らしいイベントはやりましたか? いいですよね、浴衣を着たり、プールに行ったり...
日本人は、集団でのマナーやルールを重要視する文化がありますよね。だからこそ気になるのが「子連れマナー」です。子どもの行...
共働き夫婦の揉めゴトといえば、家事の分担。「夫が全然家事しない!」とストレスをためている奥さんも大勢います。
...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
ワタクシが幼少期に大きく影響を受けたのは、同居していた父方の祖母でございます。お花屋さんになったワタクシですが、実家は...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
すいか生産量全国47位、ごくごくレアな山梨県ですいか作りに情熱を注ぐ「寿風土(こどぶきふうど)ファーム」代表の小林栄一...
総費用160万円かけてワイヤー矯正(表側)に踏み切った“40代半ば婦人”のほぼほぼリアタイ体験談。ワイヤー装着から4カ...
全世界で約14億人の人々が話すという中国語。日本人である私たちの言語も「漢字」を使用することから、英語などのアルファベ...
2024-02-26 19:03 ライフスタイル
都会の真ん中の運河、力強い生命力を振りまく。
「つつましやかになんてな、こっちの世界じゃ通用しないんだよ」
...
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
目の前に落ち込んでる人がいると、どんな言葉をかけていいか迷ってしまう時がありますよね。もしも迷ったら、自分が過去にかけ...
北海道で暮らす、まん丸で真っ白な小さな鳥「シマエナガちゃん」。動物写真家の小原玲さんが撮影した可愛くて凛々しいシマエナ...
ベストセラー『ねことじいちゃん』の作者が描く話題作が、突然「コクハク」に登場! 生きものたち、その生きものたちをこよな...
















