更新日:2026-01-12 08:00
投稿日:2026-01-12 08:00
離れて暮らしている親と、新年の挨拶をLINEで済ませるという人も多いはず。LINEに不慣れな世代の親から届くメッセージに、思わずニヤけてしまった経験はありませんか? 慣れないスマホを一生懸命操作して送ってくれたであろう文面は、完璧な定型文よりも心に響くもの。
今回は、年始早々に届いた「母、父のかわいかったあけおめLINE」をご紹介します。ツッコミどころ満載だけど、愛おしい親たちの奮闘ぶりをご覧ください。
今回は、年始早々に届いた「母、父のかわいかったあけおめLINE」をご紹介します。ツッコミどころ満載だけど、愛おしい親たちの奮闘ぶりをご覧ください。
ツッコミどころ満載LINE! 母、父の「あけおめLINE」
デジタルネイティブ世代には思いつかない、親世代ならではの「LINEあるある」が炸裂! 誤字脱字や謎のスタンプ使いなど、ほっこりエピソードを3つ集めました。
1. 母の「予測変換」ミスが止まらない
「元旦の朝、母から届いたLINEを見て吹き出しました。『あけまして』が『揚げまして』になっているのはまだ可愛いとして、『よろしく』がなぜかヤンキーのような『夜露死苦』に変換されていて(笑)。
訂正しようとしてさらに『夜食』になっているあたり、焦ってパニックになっている姿が目に浮かびました。新年早々、おっちょこちょいな母のおかげで初笑いできました」(29歳・事務)
スマホの予測変換は、時にとんでもないミラクルを起こしますよね。「揚げまして」は、縁起が良さそうで逆にありかも!?
ライフスタイル 新着一覧
子どもが保育園や幼稚園に入園すると、避けられないのがママ友とのお付き合い。気の合うママだけと付き合えれば良いのですが、...
「ネコ好きの聖地」広島県・尾道。渡り船が行き交う尾道水道と、迷路のように石段が続く坂道。
きょうは絶景を望む山の...
私が猫を迎えて半年ほど経った頃、世界中を新型コロナウイルスが襲いました。
これによって私の生活も一変。行動が制...
日々の生活に欠かせないLINEは、家族同士の連絡にも重宝しますよね! そんな家族LINEを覗いてみたら、家族独自の世界...
周りの友達を見ては、「私には、何も取り柄がないな」と、落ち込んでいませんか? さまざまなことにチャレンジして結果を残し...
周りを見渡した時に「年齢を重ねても魅力的だな」と感じる人はいますか? 私はそういうお姉さんたちともう10年ほどのお付き...
きょうは、美味しいおやつを持ってきてくれる貴婦人(通称・猫婆さん)におねだりするにゃんたまω君。
にゃんたま君...
再開発が進む東京・渋谷。取材を終え、PCでサクッと作業をしたいなーと思っていたところ、ふと思い出したのがこちら。以前か...
大型連休を控え、まもなく2021年の「母の日」がやってまいります。
今年の「母の日」は、大型連休が明けてすぐの...
職場や取引先に自己中な女性がいると、仕事がしにくいもの。その場の雰囲気が壊れてしまうこともあります。そのたびに、「どう...
フェチ心を全開にくすぐる“にゃんたまωポーズ”にロックオン!
きょうは、どこの部位から注目して愛でるか迷っちゃ...
猫の専門雑誌やネット記事などでは「猫はなわばり意識が強いので、住処(すみか)や過ごす場所を変えることは非常なストレスで...
LINEには、時に友達から思わず爆笑してしまう内容が届くことがあります。ひとしきり笑った後に思うのは、「これ、誰かにも...
男女問わず「なんかこの人、誰とでもすぐ親しくなるなー」って人、周りにいませんか? 私はどちらかといえば人見知りなので、...
こんにちは。サーティワン愛好家のアラサー女子です。家族全員、サーティワンが好きで、物心が付いたときにはサーティワンを食...
きょうは、猫の『あざとカワイイ』について考えます。
まず、猫は「うまくいかなかったにゃ」と失敗を誤魔化す時の、...
















