更新日:2026-01-31 08:00
投稿日:2026-01-31 08:00
グループLINEが苦手な人もいるでしょう。しかし、子どもをもつと入らなければならない場面も出てくるもの。そこでストレスを感じているママは少なくないようです。
グループLINE抜けたい…ママたちの裏の顔3選
1度入ってしまうと抜けづらいグループLINE。でも、入らなければ入らないで悪く言われて、どちらにしても悩みの種になるようです。
1. いない人の悪口ばかり
「中1の息子が剣道部に入りました。説明会のときに『保護者会がある』『グループLINEがある』と聞いていたので、私は必ず入らなければならないものだと思って仕方なく入った形です。でも、入っていない保護者が2人いました。
その2人に対する悪口が多いんですよね。保護者の会長が顧問から試合の日時について連絡を受ける仕組みですが、そういう大事な内容も2人には『連絡しなくていい』って話になるんです。
結局このときも、2人のママは試合があるなんて知らなかったので当日は観戦に来ませんでした。私はその2人の連絡先を知らないから伝えられないし、こういうやりとりを見るたびにモヤモヤ。親がすることか? って思っちゃいます」(42歳・金融)
この他にも、たびたび悪口を言い合ってるのを見かけるのだとか。彼女は会話に参加しないものの、自分もその一員になっているようでモヤモヤするそうです。
ライフスタイル 新着一覧
みなさん、こんにちは。結婚につながる恋のコンサルタント山本早織です。婚活や恋愛のコンサルをしている私自身が、結婚後に女...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。日常的に知らず知らずにやってしまう人間観察。そんな中で育ちがよさそう!と思わ...
毎日溜まっていく汚れたお皿や洋服、ほこり……。特に、フルタイムで働いている女性にとって家事をする時間はできるだけ短縮し...
にゃんたまωにひたすらロックオン!
きょうも出逢ったイケてる猫に声をかけて、にゃんたまストリートスナップ撮影。...
緊急事態宣言が解除されて早くも1カ月。まだまだ街に賑わいが戻ったとは言いがたく、慎重な生活が求められている今日この頃で...
遥か昔、ワタクシが幼少の頃。学校の帰り道にあった大きな造園会社の塀に絡まって咲いていた、何とも摩訶不思議なお花がござい...
バセドウ病によって甲状腺の全摘手術に至ってから、まもなく1年になろうとしています。
術後の経過は順調で、今は体力や...
ニャンタマニアのみなさま、お待たせしました。
きょうは久しぶりに、「接写したくなるにゃんたまω」です。
...
ご飯作りは、毎日の生活の中で切り離せない大事な家事のひとつ。しかし、仕事で疲れていたり、献立を考えるのが面倒だったり、...
コロナ期、私たちはSNSを利用して、リアルで減ってしまったコミュニケーションを埋めました。人と会えない期間によって、よ...
土鍋を置いておくと、猫がまあるくなって中に入る「ネコ鍋」現象がありますが、透明ボウルを置いてみたら、やはり!入りました...
ある日の昼下がり。
猫店長「さぶ」率いる我がお花屋さんに、この日も悩める子羊がお花を買いにやってまいりました。...
寛解に向かっていたバセドウ病が再燃してからは、ひとことで言うと「地獄」。何をしても良くならない症状が、日を追うごとにひ...
世界で一番多くのにゃんたまωを撮影する、猫フェチカメラマン・芳澤です。
「いいえ、我こそがにゃんたま撮影数世界...
みなさんこんにちは。結婚につながる恋のコンサルタント山本早織です。婚活や恋愛のコンサルをしている私自身が結婚後に女性が...
きょうは、小さな港地区のにゃんたま兄貴。
強くて賢くてカッコイイからみんなに一目置かれていて、次期のボス猫候補...
















