甲状腺全摘から1年経過…手術を迷っている人に伝えたいこと
バセドウ病の再燃で疲労困憊…治療はいつも不安と隣り合わせ
2年間のバセドウ闘病生活を振り返る ~兆候から悪化まで~
「手術してよかった」術後半年で楽しく毎日を過ごせるように
経過は順調もわずかに不調残り…気力と体力のバランスに苦心
退院後も続いた微熱や首の違和感…メンタルと気圧が影響?
術後2日目から普通食に…気がかりはドレーンと筋肉の張り
手術が終わって感じた「世界はこんなにも静かだったんだ…」
甲状腺摘出手術は大成功も…声は出ず焼けるような傷口の痛み
ステロイドの効果はいまひとつでも手術は予定通り行うことに
“やや緊急性を要する”手術に向けステロイド投与が始まるも…
もはや投薬では制御不能に…手術に向けて「絶対安静」の日々
水でも保冷材でも改善されず…突然襲いかかる謎の火照り
「このまま死んでしまうのでは」重なる不調にメンタルも限界
心電図検査は「異常なし」でも…甲状腺の病気は本当に厄介
さながら“不調のデパート”…ついに心臓にも影響が出始めた