推しはどの“にゃんたま”?ホスト猫からアイドル猫までメロい神ショット8連発♡

芳澤ルミ子 写真家
更新日:2026-01-20 11:45
投稿日:2026-01-20 11:45

“にゃんたま”は青い空がよく似合う♪ 寒い冬でも心ぽかぽかになる癒しパワー

 冬になると朝なのに、もう夜みたいな暗さに包まれる日があります。

 厚い雲が空を覆い、モーニングコーヒーを飲みながら

 一日が終わった感に襲われる…。

 そんな沈んだ冬の日こそ、

 思い浮かべたいのは“にゃんたまω”。

 にゃんたまωは、青空がよく似合います。

あどけない“にゃんたま”にメロメロ♡ アイドル猫、一生推し続けます!

 きょうは幼さが残る、まだまだ伸びしろのあるにゃんたま君。

 もしも私がコンセプトクラブ「にゃんたまω」の経営者なら、

 かわいさとひたむきさで、一生推し続けられそうな

 彼のようなアイドルを雇いたいと思います。

しなやかな神の魅力…“にゃんたま”のヒミツはお手入れと恋のパワー♡

 継続こそ最強「神たまωは一日にしてならず」。

 栄養バランスの良い食事を取り、適度な運動でしなやかに鍛える。

 にゃんたまを大切に、毎日の入念なお手入れを欠かさない。

 そして、神の魅力は心から。

 恋をすることで輝きを増し続けるのです。

早く会いたいニャン♡ “にゃんたま”君、ママをお店の前で待ってるの?

 きょうは、とある島のスナックの前、

 まだ昼前ですが、中から演歌が聴こえてきます。

 にゃんたま君は、この店のママとねんごろの仲との噂…。

 昼間は堂々とお店に入ることが出来ないので

 にゃんたま君は入りたい気持ちを押さえ、

 日が暮れるのを待っています。

  ◇  ◇  ◇

 いかがでしたか?

 悶絶級のにゃんたまωたちは、こちらでもご覧いただけます♪

芳澤ルミ子
記事一覧
写真家
写真家。1972年生まれ。独学で写真を学び「猫びより」「ネコまる」等、猫撮影を中心に活躍。著書に「にゃんたま」「開運酒場」(自由国民社)、「ネコの裏側」(辰巳出版)等。マニアックな作風から“猫フェチカメラマン”という新たなジャンルを開拓しつつある。「開運!! にゃんたまω カレンダー2024」発売中!

関連キーワード

ライフスタイル 新着一覧


ポロリたまたまをパチリ♡ 撮影拒否“にゃんたま”の奇跡の1枚
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
「ぁぃぅぇぉ」痛いと思われてる“ドン引きおばさん”LINE5選
 流行って、本当にあっという間に過ぎていきますよね。特に注意したいのが、自分の時代には「若い」と思われていたブームが、と...
一目惚れでも待って! 自信がない人に共通する買い物の傾向
 皆さんは、買い物は好きですか? 私はかなり好きな方で物欲も強かったのですが、最近は落ち着いています。しかし、昔は本当に...
東北の“にゃんたま”様は自慢の毛並みでたまたまをガード!?
「にゃんたま」とは、猫の陰嚢のこと。神の作った最高傑作! 去勢前のもふもふ・カワイイ・ちょっとはずかしな“たまたま”を見...
芳香剤じゃないよ!希少な「ブルーフレグランス」はコスパ抜群
 ワタクシのお花屋さん仲間で、勝手に「ムダ雑学王」と呼んでいる男がおります。とにかく物知りで、何時何時どんなことを質問し...
目から鱗な“涙活”方法5つ マイベストな泣き方でストレス発散
 学業や仕事、家事、育児に追われていると、自分でも気づかないうちに疲れが溜まっていきます。ちゃんと休んでいるはずなのに「...
特売品狙いはNG!コロナで「お金ない」女性向けの節約術5選
 コロナ渦になり、生活がガラッと変わった人は多いでしょう。中には、収入が減ったり、仕事がなくなってしまい、「お金がない」...
離婚して3年、幸せなシングルマザーがいてもいいじゃない!
 はじめまして。シングルマザー3年目の孔井嘉乃です。私には、6歳になる息子がいます。  家庭の事情はそれぞれあって、離...
去勢手術の前に…カメラマンの激写にタジタジの“にゃんたま”
「取る前に撮る!」は、今や世界の常識となりつつあります。  飼い猫の去勢手術の前には是非、にゃんたまω記念撮影をし...
「朝ごはん何派?」面倒なママ友LINE、角が立たない返信テク
 一般的な「友達」とは違って「ママ友」との関係って少し特殊です。ママ同士だけでなく、子供のお友達関係にも影響を及ぼすので...
【3COINS台所編】水っぽいサラダを救済、自炊時間が楽しい!
 3COINSのアイテムで、特におすすめしたいのがキッチングッズです。見た目がシンプルなので、どんなインテリアにも馴染み...
どこに差があるの? 年下から愛される人・ウザがられる人
 みなさんは自分が”年上の後輩”になったことはありますか? 私はもちろんありますし、逆に自分が”年下の先輩”になった時も...
カワイイの大放出! 脱力スタイルも愛おしい“にゃんたま”君
 にんげんの脱力スタイルは、時として見苦しいものがあります。  しかし、ネコの脱力スタイルはどうして(!)こんなに...
「ヒマワリ」はウクライナの国花 銃の代わりに花を持て!
「これは本当に現代の出来事なの?」と思わず口に出してしまうほどの悲劇が今、ウクライナを襲っております。“戦争はしてはいけ...
若い女性の尿もれあるある5選 経験者が実践している対策は?
「尿もれ」と聞くと、なんとなくお年寄りをイメージしてしまうかもしれません。でも実は若い女性でも尿もれに悩んでいる人は多い...