更新日:2026-01-18 08:00
投稿日:2026-01-18 08:00
子ども同士、特に小中学生のLINEでトラブルが起こるケースは珍しくありません。「たまにLINEをチェックしている」と語るお母さんたちは思わず口を出したくなった経験もあるようです。
「大丈夫かな…」子ども同士のLINE3選
仲間外れにされないように、遊ぶ約束ができるようにと、子どもにLINEの使用を許可しているご家庭は多いでしょう。ですが、こうしたトラブルになる可能性があることは知っておくべきかもしれません。
1. 仲間外れの誘い
「娘は小学校4年生です。うちは共働きなこともあり、今年から娘にスマホを持たせていて、友達と遊んだりできるようにLINEもOKにしました。
でもちょっと後悔してるんですよね。先日、ふと娘のLINEを見たら、友達から『まなちゃんから誘われても2人で遊ぼう』というLINEが来ていたんです。要はまなちゃんを仲間外れにしようという、いじめの誘いですよね。
見たあとに娘に確認したら『私はまなちゃん好きだから遊ぶよ』と言っていたのでちょっと安心しましたが、LINEをやるとこういうのもあるのかぁ…と心配になっています」(38歳・広告)
「一緒にあの子を仲間外れにしよう」といういじめの誘い。幸い娘さんは誘いに乗らなかったようですが、今後も誘われる可能性があると考えたら心配ですよね。
ライフスタイル 新着一覧
NYのセレブたちがこぞって実践している「ヘルスリテラシー」という考え方があります。自らが現地でこの概念を学び、最強のパ...
にゃんたマニアのみなさま、にゃんと! きょうは大・問題作です……!
普段は可愛いにゃんたまωの奥に秘められてい...
「寒いのが苦手ってわけじゃないけど、毎年冬が近づくと気持ちがふさぎこんでしまう」
それは、日照時間が落ちてセロトニン...
まじめに働いているのに全然お金が貯まらない――。「〇歳代の平均貯蓄額」なんて記事を読むと、自分はお金にだらしがないから...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
狙っている彼やパートナーといい感じの期間を過ごした後、ほかの女子に目がいってしまったり、浮気の予感……なんて経験、あり...
すっかり「にゃんたま教」な皆さま、こんにちは!
きょうは、夢か現か幻か……白い精霊のようなにゃんたま様にロック...
日本は不妊治療の件数は世界一なのに、体外受精で赤ちゃんが産まれる確率は最下位。そんな状況を変えるために、ミレニアル世代...
このような御商売をさせていただいておりますと、本当にいろいろな方にお会いする機会に恵まれております。いわばワタクシの趣...
電車が混み合う時間帯に通勤や通学をしていると、そこらじゅうで始まる椅子取り争奪戦! 乗車時間が長ければ長いほど「座りた...
子どもがよく遊ぶ「かくれんぼ」ですが、大人からすると“見つけて隠れての繰り返し”で何がそんなに楽しいんだろう、と思って...
重版出来! にゃんたま写真集(自由国民社)が、またまた増刷決定しました。
そして、2020年「開運!にゃんたま...
これまで、ただの「避妊薬」ではないピルのメリットや効果について連載の中でお話ししてきましたが、うっかりお伝えし忘れてい...
もともと介護士をしていた筆者は、今でも高齢者とたくさんの交流があります。まだまだ老人ホームに入る必要がない“現役”の高...
女性のみなさん。流行りのSNSを楽しんでいるでしょうか? InstagramにTwitterなど趣味の合う人たちの交流...
仕事をするためのモチベーションって大切ですよね。私は名指しで任されたものについては、はりきっちゃうタイプです。特に得意...
















