更新日:2026-01-26 08:00
投稿日:2026-01-26 08:00
4. 尽くすのは、私にとっては“当たり前”
「頼まれてないけど、彼の好きな料理を作る。仕事帰りにコンビニで彼の好きなアイスを買って帰る。それを“尽くしてる”と言われるの、私的にはちょっと違う気がする。私にとっては“日常”だし、好きな相手を喜ばせたいって自然な感情でしょ?」(27歳・美容関係)
彼女にとっては好きな人を思い浮かべて動くことが、もう幸せそのものだそう。
5. 尽くすことで、私も癒されてる
「仕事で疲れたときでも、彼の喜ぶ様子を想像しながらなにかしてると不思議と気持ちが落ち着く。
“誰かのために動く”ことが、私にとってのリセットタイム。だから、やめろと言われてもやめられません」(35歳・看護師)
与える行為の中で、心が満たされているなら、それは生きていくために必要な時間かも。
尽くせるということは、“愛する才能”があるってことだよね?
男に尽くすことを「やめた方がいいよ」と止める人は多いかもしれません。
でも、誰かのために動けるということは、「愛する」才能があるってこと。もちろん自分を大切にすることも忘れずに、“尽くす女”でいてくださいね。
見返りを求めず、ただ純粋に誰かを思えるその気持ちは美しいエネルギーです!
ラブ 新着一覧
アラサー&アラフォーになると「これを最後の恋にしたい」「失いたくないと思われる彼女になりたい」など、切実に思うようにな...
芸能人や著名人による不倫報道はたびたび世間を騒がせていますが、あなたの身の回りでも、不倫をしている人は意外と多いかもし...
恋愛中に「彼からデートに誘ってくれたらいいのに!」と思う女性は多いでしょうが、現実はそう甘くはありません。でも、だから...
恋に落ちる瞬間は人によってさまざま。時には「一目惚れ」をしてしまうこともあるでしょう。一目惚れは成就しづらいというイメ...
男性には「男のプライド」があります。雄々しく見えるこのプライドですが、実はちょっとした彼女の言葉でも傷ついてしまうデリ...
男女の関係では、交際相手や配偶者の態度に悩む人も少なくありません。愛し合っている男女間でも、価値観や物事の判断には個人...
「冷酷と激情のあいだvol.85〜女性編〜」では、3歳年上の夫・トシキさん(仮名)から、自分の知らないところで“鬼嫁”呼...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。SNSの普及で簡単に連絡を取り合えるツールが増えました。しかし、ここが“落と...
仲が良いカップルを見ると、羨ましくなってしまうことってありますよね。でも、中には羨ましいどころか、敬遠される痛いカップ...
涼香(リョウカ)と言います。銀座で長らくお仕事をさせていただいています。といって、接客型のクラブではなく、カウンター越...
以前と比べると男性の美意識は上がっていますよね。化粧水を使う人も多く、中にはパックや美容液を使うなど女性と同じくらい美...
「春は別れの季節」って、婚活中のアラサー女子にとってはあまり聞きたくない言葉ですよね。結婚を視野に入れ、時間をかけて育て...
近頃、不倫関係にも男女逆転の波が押し寄せています。今までは既婚男性と恋愛して悩む女性が多かったのですが、最近は既婚女性...
ダブル不倫によって家庭を壊してしまう人も、残念ながら少なくありません。はじまりは、“魔が差したほんの一瞬”であることも...
好きな人ができると、何としてでも落としたくなりますよね! しかし、カレの気持ちが自分に向いていなかったり、知り合いの1...
人は気づかぬうちに恋に落ちてしまうことがあります。「いつから彼を意識しはじめたんだろう?」なんて、自分でも戸惑ってしま...
















