更新日:2026-01-31 11:45
投稿日:2026-01-31 11:45
3. プロポーズしてくれた
「1年記念日に、彼氏とデートする予定でした。だけど私が体調を崩してしまって、ドタキャンになったんです。
『俺のことはいいからゆっくり休みな』と言ってくれて、『早く治すようにするね』と返したところで一旦LINEは終わったんですが、夜に再びLINEがきて、なんとプロポーズされました!
電話をかけたら『前から記念日にプロポーズすると決めてて。この日を逃したらまた1年後になっちゃうから…』と、ちょっと緊張気味に話してて可愛かったです(笑)」(35歳・販売)
後日会って、あらためてプロポーズされたそう。もちろん彼女もOKしたそうですよ!
LINEだからこそ何度も感動できる!
中には「こういうのは直接言ってほしい」と思った人もいるかもしれませんが、LINEであれば保存したり見返したりして何度も感動できるのがいいところ。
記憶は徐々に薄れていくもの。LINEで数年、数十年後も感動を得られると考えたら、これはこれでアリではないでしょうか♡
ラブ 新着一覧
愛する彼がDV男になるだなんて、恋愛真っ只中には思いもしないはず。けれど、ちょっとしたきっかけで暴力が始まり、時には命...
付き合ったばかりの頃は大好きだった彼氏でも、時が経つにつれてだんだんと「めんどくさい」と感じてしまうことってありません...
一度は大好きだった彼女に対して、「飽きたんだよね」なんて、ストレートに別れの理由を述べる男性は少ないでしょう。でも、ど...
以前、仕事で「ぽっちゃり女子合コン」を企画したことがあります。(我こそは”ぽっちゃり女子です”という女性と、ぽっちゃり...
結婚相手を選ぶ時、あなたは何を基準に相手を選んでいますか? 付き合って長いから何となく……、結婚適齢期だからとりあえず...
テレビの婚活番組や婚活イベントにシングルマザーが参加するのも珍しくない時代になりました。けれど、そうした女性に対し「子...
大多数のカップルは、相手に自分の恋心を告白をして両思いになり、交際に至りますよね。では、結婚の決め手はなんでしょうか。...
世の中には、単なる“鬼嫁”なだけでなく、そこに“さげまん”要素が加わっている残念な女性もいるようです。
魑魅魍魎(...
齢が10歳以上はなれている相手との結婚を“年の差婚”と呼びますが、20歳以上離れている完全に一世代上の相手との結婚は“...
「枕に髪の毛がいっぱいついていて、『あれ?』というときがあった。ストレスからくるものかなと思いました」
ノーベル化学...
日本全国に甚大な被害をもたらした台風19号。各地で前代未聞の事態となり、今なお被害の全容も明らかになっていません。そん...
「彼に振られてしまった。2年も付き合ったし、すごく気が合う人だったから、この人と結婚したかったのに。もうやり直す方法って...
サイコパスちっくな本性をもつモラハラ夫ほど、口にしがちなフレーズもあります。妻をじわじわと追い詰める、冷酷なそのセリフ...
シングルマザーが再婚相手や内縁の夫に選ぶ男性は、なぜか無職が多いんです。でも最初から無職だったわけではなく、報道などを...
男性も女性も運命を感じると、「この人かもしれない」と恋愛感情が生まれますよね。
では、男女はどんなタイミングで...
「遊んでる男の人と女性経験ゼロの男の人、彼氏にするならどっちがいい?」――。女子の間でちょくちょく話題に上がるこの議題。...
















