更新日:2026-02-04 11:45
投稿日:2026-02-04 11:45
3. 会いたがる
「うちの父、ものすごく私のことが大好きなんですよ(笑)。なので、父と会わずに実家から帰ると必ずこういうLINEが届きます。
月に1〜2回は帰ってるんですけどね。『次はいつ来るん』ってすぐに会いたがるんです。
電話もたびたびかかってきます。『元気にしてるかな~って思って!』とか『寂しがってないかなと思って!』って、週に最低2回はかかってきますね。
素直というか、私に対して『大好きだよ』って気持ちをまっすぐ伝えてきてくれるので、最近可愛く思うようになりました。
私は3姉妹の末っ子なんですが、姉たちにはそういうのをしないみたい。なぜか私にだけ、可愛い一面を見せてくれます」(36歳・歯科助手)
30歳になったタイミングで1人暮らしを始めたそうですが、半年以上反対されたそうです。それだけ離れ離れになるのが嫌だったのでしょう。娘さん大好きな可愛いお父さんですね!
娘を可愛がる父がまた可愛い!
どのお父さんからも、娘に対する愛情を感じますよね。幼い頃はその愛情から、安心や自信を得ていたはずです。
自分の年齢や社会経験が増し、大人という同じ立場になると、お父さんのその愛情が可愛く思えるようになるのかもしれません。
ライフスタイル 新着一覧
きょうは「にゃんたま写真集」表紙の男の子、初公開のサービスショットωです♪
私が「にゃんたま」で開運したお話の...
子どもの抱っこで腰痛に悩まされていませんか?「子どもが可愛くて抱っこしてあげたい」「抱っこは辛いけど、しないと泣くから...
世の中「癒し」が絶賛ブーム中でございます。その癒しグッズの種類もさまざま。「灯り」で癒される方、「音楽」で癒される方、...
子どもの心スペシャリストの小阪有花です。前回に続き、子どものおねしょの実態や治療法について、夜尿症を専門とする順天堂大...
相手のことを考えず、とにかく「かまって!」と、必要以上に距離が近い「かまってちゃん」。友人関係だったら距離を取るという...
子どもの心スペシャリストの私が先日、おねしょにまつわる記事「5歳過ぎてもオムツがとれない…意外な“おねしょの原因”とは...
「にゃんたま写真集」の表紙写真に選ばれた、プリモフにゃんたまω♪
きょうは、「にゃんたま」で開運したお話。
...
介護士を始めるまで、「虐待をしてしまうくらないなら、病院に入院してもらえばいいのに」と思っていたことがあります。素人か...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。誰...
片思いが始まると、ついつい相手を追いかけてしまいがち。“ああ、まだLINEが返ってこない”“仕事中だから既読が付かない...
ニャンタマニアのみなさんこんにちは。きょうのにゃんたまは、まだまだ小粒っ子ω♪
坊やはどこから流れてここにやっ...
“ママ友”という言葉が、あまり好きじゃない――。そんな人も多いのではないでしょうか。そのくらいママ友にはトラブルがつき...
女同士の争いというのは、時として男性同士のそれよりも恐ろしいものです。取っ組み合いのケンカにはならない代わりに、態度や...
ワタクシのお店の近所には、美味しくて特盛が評判の中華料理屋さんがございます。オーナーは中国人御夫婦……といってもマスタ...
皆さんは日々の生活の中で「風水」を気にされたことはありますか? 雑誌やテレビの星座占いでは西洋占星術による運勢がわかり...
あなたは、ピルを飲んだことがありますか? きっと「ない」という方が、ほとんどでしょう。それどころか、飲もうという考えす...
















