更新日:2024-03-17 06:00
投稿日:2024-03-17 06:00
一見すると、最近よく見るL字形バイブ。しかもクリトリスを覆って振動刺激を与えながら吸い上げる“吸引系”と合体したハイブリッドタイプです。やや細くなっているほうが挿入部……んん? こちらにも吸引口が開いていますね!
そうです、ここがGスポットに吸い付くのです。どんな感覚なのか、想像つかない人が多いと思います。押す刺激が基本なら、吸ったところで物足りないのでは? と心配する人もいるかもしれません。それは杞憂だと断言しましょう。
中を吸われるのは思いのほか気持ちよく、それによって膣が充血して肉厚になり、膣全体でGスポットをグイッと押し上げる、という現象が起こります。女性の体って、ほんとに不思議~。
しかも同時に、クリトリスの先端、陰核も吸われているわけです。実に小さな器官を2カ所から同時に攻めると、快感は何倍にもなります。中と外の同時イキを一度知れば、もう後戻りはできないのでご注意あれ。
◇通販価格=5478円(税込み)
エロコク 新着一覧
近頃は、セックスはコミュニケーションであり、“挿入”と“射精”ばかりがセックスではないということもよく言われています。...
カナダのブランド「ウィーバイブ」は、カップルで楽しむラブグッズを日本に教えてくれた立役者のひとつ。けれどこの新作バイブ...
Wさん(46歳・外資系IT)の体にまたがった奥さんは、「もう我慢できない」と猛り立つ勃起を握り、自身の女陰に導いた。人...
電マは大きいし振動が強すぎるし、ちょっと怖い……というみなさんに朗報です。全長9センチ、重さ40グラムの超小型電マ「パ...
いよいよ「夫婦交換のセックス」が始まった。Wさん(46歳・外資系IT)は、相手の奥さんに誘(いざな)われるまま、ベッド...
話題のブランド「ローラディカルロ」の中でも、挿入部と吸引部が一体化した「オセ2」は、最も上級者向けのモデルです。
...
皆さんは「夫婦交換」という言葉を耳にしたことはあるだろうか。
外資系IT企業に勤めるWさん(46歳・妻子アリ)は、...
「ザロ」ブランドは、以前はロココ調の愛らしい系、現在は大人っぽいエレガント系と、唯一無二の世界観で人気です。ひと目惚れで...
既婚者であっても、愛するパートナーがいても、それが「日常」となってしまえば、飽きを感じ、別の刺激を欲するのが人間の本能...
ラブグッズを愛する私ですが、指で楽しむときもあります。原点に返る気分。グッズは振動や吸引といった、人体では不可能な動き...
セクシュアルコンタクトが1か月以上ないことをセックスレスと呼びます。こうなると男性は「女性はしたい日としたくない日の差...
あなたは、ラブグッズを持っていますか? 「彼と試した経験がある!」という人は多そうですが、自分で購入するとなるとハード...
既婚者合コンで知り合った男性・Aさん(48歳・銀行マン)との逢瀬を続けていたウォーキング講師のI子さん(42歳)。
...
ラブグッズを購入する際、無視できないのがコストです。コロナ禍になって以降、通販での購入も増えていて、実際に手に取って質...
既婚者合コンで知り合った男性AさんとホテルでベッドインしたI子さん(42歳・ウォーキング講師)は、彼の練達した指づかい...
ここのところ、クリトリス刺激グッズがアツいと感じています。多様化&細分化で商品が増えているからではありますが、巣ごもり...