更新日:2025-08-02 08:00
投稿日:2025-08-02 08:00
結婚1カ月目で離婚したい理由【男性編】
続いて男性編です。幸せを誓ったばかりの女性と、なぜ早速の離婚を考えているのでしょうか?
1. 別人になった
「結婚したら別人になっちゃったんですよね。おっとりしていて可愛らしい女性だと思っていたのに、ヒステリックで暴言の嵐。本当に同一人物かどうか疑うレベルで怖いので、今すぐにでも離婚したいです」(40歳・運送)
彼女は結婚するまでずっと猫をかぶっていたのでしょうか!? 本性があらわになり、恐怖の中で生活しているそうです。
2. 運命的な出会いがあった
「結婚してまだ1カ月経ってないんですが、運命的な出会いがありまして…。妻よりその女性と人生をともに歩みたいと思い始めています」(33歳・営業)
結婚直後に他の女性との運命的な出会いがないとは限りません。もう少し結婚の日取りを遅くしていればよかった、と後悔しているそうです。
3. 料理がマズすぎる…
「妻は専業主婦希望だったので家事全般を任せているんですが、とにかく料理がマズすぎるんですよ…。朝晩に加えて昼食も妻の手作り弁当なので本当につらいです」(34歳・会社員)
専業主婦になりたいと言う奥さんの念願で、今の夫婦のかたちになったとか。しかし出される料理が口に合わず、毎食我慢しながら食べるのが苦行とのことでした。
改善の余地があるなら様子を見よう!
結婚して毎日生活をともにすれば、これまで分からなかった問題点に気づくこともあるでしょう。
もし改善の余地があるなら、少し様子を見てみてもいいかもしれません。新婚のうちはぶつかることも少なくないため、いきなり離婚を決意しないで「こうしてみない?」と提案したり、妥協点を見つけたりするのもおすすめです。
ラブ 新着一覧
友達や同僚の結婚が続くと、焦りを感じてしまう女性は多いでしょう。彼氏がいる人は「いつになったらプロポーズしてくれるの?...
34歳独身です、友達に薦められてメリさんの本でメス力を勉強しています!
最近7歳年下の方が気になっています。と...
神経質すぎる夫との共同生活は「想像以上にストレス……」と嘆く妻も少なくありません。パートナーの性格はガサツすぎるのも問...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。“出来ちゃった婚”とは呼ばず“授かり婚”または“おめでた婚”と、命を祝い尊ぶ...
男性女性問わず、人は好きな人ができればその人のことを「知りたい・話したい・自分のことを知ってほしい」という心理が働きま...
女性は、何歳になっても若く見られることに喜びを感じます。特に、実年齢よりも若く見られる童顔の女性は、男性からもモテると...
もう二度とほかの人と恋愛することはないんだろうなぁ……と思って結婚したものの、離婚してしまえばまた独身。再び恋愛をする...
私たちは、なぜ恋愛リアリティーショーに夢中になってしまうのでしょうか。人の恋模様を観察する番組のどういうところにハマっ...
気が強い女性は、その性格ゆえに敵対視されることもあるかもしれませんが、仕事もプライベートも芯を持って取り組むため、周り...
家庭内の家事分担に関して、屁理屈しか言わない夫も存在するようです。男女共同参画が進み、当たり前に家事分担をしている家庭...
いつ訪れるのかわからない「モテ期」。そんなモテ期到来のサインがわかれば、素敵な相手を探せるチャンスもぐっと広がるでしょ...
郊外に念願の一軒家を手に入れた、1組の「パワー夫婦」。会社への通勤には少々不便な地でも、テレワークがメインの今は「少し...
シリーズ「地域で違う!男女の恋愛観まるっと調査!」、今回は、中国地方出身女性編! 中国地方は、鳥取県、島根県、岡山県、...
本来、告白されるというのは嬉しいこと。女性として、男性に好意を持たれるというのは幸せですよね。しかし、興味のない男性か...
元カレとのワンナイトからズルズル……良くないこととは知りながらも関係を断ち切れず、思い悩んでいたりしませんか? 10代...
シリーズ「地域で違う!男女の恋愛観まるっと調査!」、今回は、中国地方出身の男性編! 中国地方は、鳥取県、島根県、岡山県...
















