更新日:2026-01-20 11:45
投稿日:2026-01-20 11:45
3. デート中に体に感謝する彼
「デートでたくさん歩いた日の翌日、東海地方出身の彼から『体がえらいわ』とLINEが届きました。唐突に体を褒め出したので、私は可愛い♡ と思って『そうだね! 体さんありがとう! 偉い!』と突拍子もない返信をしてしまい…(笑)
直後に彼から、『えらいっていうのは、しんどいって意味だよ。可愛い勘違いだね』と言われました。今思い出しても恥ずかしいエピソードです」(25歳 保険関係)
疲れたと言う意味のLINEに的外れな返信をしてしまった彼女、とても可愛いですね。
違いを楽しめばOK!
「どういう意味?」と焦ってしまう方言LINEですが、そこからかわいい勘違いコメントが引き出されることも。
喧嘩になるのだけは避けたいですから、わからない言葉が出てきたら「どういう意味?」と素直に聞いてみるのがおすすめです。そこから生まれる会話や笑いが、二人の仲をより深めてくれるはずですよ。
(LINEのやりとりの画像は、エピソードをもとに編集部で作成したものです)
ラブ 新着一覧
神経質すぎる夫との共同生活は「想像以上にストレス……」と嘆く妻も少なくありません。パートナーの性格はガサツすぎるのも問...
男女問題研究家の山崎世美子(せみこ)です。“出来ちゃった婚”とは呼ばず“授かり婚”または“おめでた婚”と、命を祝い尊ぶ...
男性女性問わず、人は好きな人ができればその人のことを「知りたい・話したい・自分のことを知ってほしい」という心理が働きま...
女性は、何歳になっても若く見られることに喜びを感じます。特に、実年齢よりも若く見られる童顔の女性は、男性からもモテると...
もう二度とほかの人と恋愛することはないんだろうなぁ……と思って結婚したものの、離婚してしまえばまた独身。再び恋愛をする...
私たちは、なぜ恋愛リアリティーショーに夢中になってしまうのでしょうか。人の恋模様を観察する番組のどういうところにハマっ...
気が強い女性は、その性格ゆえに敵対視されることもあるかもしれませんが、仕事もプライベートも芯を持って取り組むため、周り...
家庭内の家事分担に関して、屁理屈しか言わない夫も存在するようです。男女共同参画が進み、当たり前に家事分担をしている家庭...
いつ訪れるのかわからない「モテ期」。そんなモテ期到来のサインがわかれば、素敵な相手を探せるチャンスもぐっと広がるでしょ...
郊外に念願の一軒家を手に入れた、1組の「パワー夫婦」。会社への通勤には少々不便な地でも、テレワークがメインの今は「少し...
シリーズ「地域で違う!男女の恋愛観まるっと調査!」、今回は、中国地方出身女性編! 中国地方は、鳥取県、島根県、岡山県、...
本来、告白されるというのは嬉しいこと。女性として、男性に好意を持たれるというのは幸せですよね。しかし、興味のない男性か...
元カレとのワンナイトからズルズル……良くないこととは知りながらも関係を断ち切れず、思い悩んでいたりしませんか? 10代...
シリーズ「地域で違う!男女の恋愛観まるっと調査!」、今回は、中国地方出身の男性編! 中国地方は、鳥取県、島根県、岡山県...
気になる男性ができたら「恋愛対象として意識してもらいたい」と、思う女性は多いでしょう。実は男性には、今まで特に意識して...
会わずとも連絡が取れるチャットでのコミュニケーションは、現代における恋の発展に最も重要なものといえます。特に合コンやア...
















