更新日:2026-01-21 08:00
投稿日:2026-01-21 08:00
ときめく相手は、必ずしも異性とは限りません。女友達の気遣いや言葉にキューン♡ としちゃうときもあるでしょう。今回はそんな“女友達にときめいたLINE”を3つご紹介します。
好きが増した! 女友達にときめいたLINE3選
女友達のどのようなLINEにときめいたのか、さっそく見ていきましょう!
1. 失った自信を取り戻してくれた
「私は不器用なんです。10年続けている仕事でも時々ミスをするくらい。だからお局にあまりよく思われていないんですよね。
ただこの日はとくにミスしてないのに、急にお局が目の前に来て『あなたみたいな子、苦手なのよね~』と言われまして…。え!? と戸惑いながら傷つきました。
ちょっとでも傷を癒そうと友達にLINEで弱音を吐いたんですが、その返しに癒されたしときめきましたね。お局の言葉を使って真逆のことを言ってくれたので、失った自信を取り戻せた気がしました。
『そんなこと言うババーほっとけ!』って言いながら全面的に私の味方になってくれるところも好き。
仕事で悩んだりつらかったりすることが多いけど、この友達のおかげでなんとか前向きになれてます」(33歳・会社員)
絶対的な味方でいてくれる女友達が彼女の支えになっているそうです。
ライフスタイル 新着一覧
日本は不妊治療の件数は世界一なのに、体外受精で赤ちゃんが産まれる確率は最下位。そんな状況を変えるために、ミレニアル世代...
ワタクシ、全く上達しないドイツ語の個人レッスンを受けております。上達しない理由は一重にワタクシの不真面目さによるもので...
台風19号の爪あとが各地に深刻な被害をもたらしていますが、近年は相次ぐ自然災害で被災住民が避難生活を余儀なくされるケー...
第18回(2019年度)「女による女のためのR-18文学賞」(※)の大賞受賞作「赤い星々は沈まない」は老女の性を大きな...
猫の島、日暮れ近くに猫の集会にお邪魔しました。
おのおの一定の距離を保って、茶白、黒白、サビ、三毛、キジ、サバ...
日本は長寿大国です。誰しも安心して生涯を全うできるとしたら、高齢であることはとても素敵なこと。しかし、介護士でもある筆...
読書の秋到来。直木賞や芥川賞、日本推理作家協会賞に本屋大賞……国内には数多の文学賞がある中で、「R-18文学賞」(※)...
モラハラ気質は、人間だけに限ったお話ではないのかもしれません。「うちの犬が人間だったら、モラ男(モラ女)に違いない…」...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー2年生です(進級しました!)。がん告知はひと...
きょうのにゃんたまωは、雨上がりの日光浴。
濡れた毛を乾かして、お日様パワーでぽかぽかリラックス♪
気...
最近話題の自動調理鍋。材料を入れてスイッチを押すだけで、料理ができてしまうという優れもののようです。少しでもラクをした...
あなたには理想の恋人っていますか?
「優しい人がいい♡」「背が高くて色白がいい♡」「お金持ちがいい♡」
好きなタ...
「子どもが欲しいと思わない」――。女性がポツリともらすと、男女問わず「どうして!?」「なんでほしくないの?」と質問責めに...
お花屋さんという御商売は、本当にさまざまなお客様のいらっしゃる場所でございます。ワタクシのお店は神奈川でもちょっぴりカ...
スナックといえば従来は、場末な雰囲気でおじさんが多くて、煙たいイメージが強かったかもしれません。しかし、今そんなスナッ...
にゃんたマニアのみなさんこんにちは。
きょうは、にゃんたまωデートを後ろから大接近!
猫の写真週刊誌が...
















