更新日:2026-02-01 08:00
投稿日:2026-02-01 08:00
3. なんて小さい男…
「仕事と恋愛の両立に悩んでいるときに彼氏と大喧嘩しました。それがきっかけで彼氏のことが好きか分からなくなり、別れようって言ったんですよね。そしたらこういう返信が来ました。
最後に『元々そんな好きじゃなかった』『逆にごめんね』って笑いながら言ってるのを見て、なんかもうガッカリ。プライドが高い彼らしいなぁとは思ったけど、『人は別れ際に本性が出る』ってよく聞くので、別れて正解だったなとも思います。
ちなみにこれを最後にLINEはブロックしたんですが、インスタにたびたびDMが来ますよ。無視してますけどね! DMを返そうか迷ったとき、これを見返して『こんな小さい男とは関わるな』って自分に言い聞かせてます」(30歳・IT)
こんな発言をしておきながらインスタでDMをしてくるくらいですから、きっと彼女に未練があるのでしょうね。
最後のLINEで相手の見方が一変することもある!
「厳しい人だと思っていたけど自分を認めてくれていた」といったケースのように、最後のLINEで相手の見方が好転することもあるようです。
もちろんその逆も…。「素敵な彼だと思っていたのに小さい人だった」と悪い印象に変わるパターンは、できれば避けたいものですね。
ライフスタイル 新着一覧
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。誰...
SNSで昨年あたりから、ハッシュタグの新しい使いかたに脚光が集まりつつあります。ハッシュタグとは冒頭に「#」をつけた言...
きょうのにゃんたまは、先日ご紹介した「こにゃんたま君」(奥に写る子猫)のパパです!
その名も「タンク」君!
...
保育園の子どもたちや働く保育士さんにとって、あまりに悲しい出来事が続いています。園児2人が亡くなった大津市の事故のショ...
気が付くとストレスで、体が緊張状態になっていませんか?
きょうは、体の力を意識的に抜いてコロコロしてみる、にゃ...
手作りのお弁当って子どもの頃はもちろん、大人になっても嬉しいものですよね。でも、作る側はいつも大変!うんざりして、苦痛...
InstagramをはじめとしたSNSは、今や日常生活に欠かせないコミュニケーションツールになりました。少し前までは、...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。誰...
神奈川県・三浦半島にある三崎漁港。
全国有数のマグロの水揚量を誇る漁港近くで、にゃんたま発見です。
多...
どうしてもやる気が出ない時ってありますよね。脳科学を利用した「やる気を出す方法」がネットに多々転がっているものの、それ...
朱色の鳥居と、白いキツネがシンボルの神社。
京都・伏見稲荷大社で、白いにゃんたまωに出逢いました。
鳥...
保育園で問題になっている保育士さんの一斉退職。子供たちだけでなく保護者の心にも傷を負わせかねない問題ですが、なぜこんな...
私は42歳で子宮頸部腺がんステージ1Bを宣告された未婚女性、がんサバイバー1年生です。がん告知はひとりで受けました。私...
ニャンタマニアのみなさまこんにちは。猫フェチ撮影の日々を送る芳澤です。
きょうは、にゃんとも可愛い子猫にゃんた...
出産を終えた後、必ずと言って良いほど女友達に聞かれたのが「怖くなかった?」「痛かった?」という言葉でした。出産の「怖さ...
泣いても何も解決しない。そんなことは痛いほど分かっているオトナ女子でも、ふいに泣きたくなる時ってありますよね。でも、プ...
















